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	<title>志魂塾｜しこんじゅく</title>
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	<description>志高く、soulfulな才能育つ環境をつくる</description>
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		<title>ボールペンの忘れ物がございました。</title>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 11:13:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[志魂塾]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年5月16日（土）の志魂塾｜#85通常開催でボールペンの忘れ物がございました。 お心当たりの方は、志魂塾の事務局までご連絡ください。 お忘れ物のボールペンはこちら▼]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class='kouguu_fb_like_button'><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://shikonjuku.jp/note/there-is-a-ballpoint-pen-was-left-behind/&#038;layout=standard&#038;show_faces=true&#038;width=617&#038;height=65&#038;action=like&#038;colorscheme=light&#038;" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:617px; height:65px;"></iframe></div>
<p>2012年5月16日（土）の志魂塾｜#85通常開催でボールペンの忘れ物がございました。</p>
<p>お心当たりの方は、志魂塾の事務局までご連絡ください。</p>
<p>お忘れ物のボールペンはこちら▼</p>
<p><a title="志魂塾｜5月16日のボールペンの忘れ物" href="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0702.jpg" rel="lightbox[493]"><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0702-1024x685.jpg" title="志魂塾｜5月16日のボールペンの忘れ物" width="502" height="335" class="alignnone  wp-image-494" /></a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>実践ビジネスコース#05｜05月23日（水）開催</title>
		<link>http://shikonjuku.jp/business-courses/b-005-2/</link>
		<comments>http://shikonjuku.jp/business-courses/b-005-2/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 May 2012 05:45:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[実践ビジネスコース]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤みきひろ]]></category>
		<category><![CDATA[国際コンサルティング協会]]></category>
		<category><![CDATA[志魂塾]]></category>

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		<description><![CDATA[これでもう、人間関係に悩まされない！ 羊の群れから脱出して馴れ合いじゃない、 本当の仲間に出会うONE PIECE的、 人間関係向上の方法があるとしたら それを身につけたいと思いませんか？ そのヒントは下記にあります▼▼ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class='kouguu_fb_like_button'><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://shikonjuku.jp/business-courses/b-005-2/&#038;layout=standard&#038;show_faces=true&#038;width=617&#038;height=65&#038;action=like&#038;colorscheme=light&#038;" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:617px; height:65px;"></iframe></div>
<h1 style="text-align: left; padding-left: 40px;"><span style="color: #ffffff;">これでもう、人間関係に悩まされない！<br />
羊の群れから脱出して馴れ合いじゃない、<br />
本当の仲間に出会うONE PIECE的、<br />
人間関係向上の方法があるとしたら<br />
それを身につけたいと思いませんか？<br />
そのヒントは下記にあります▼▼▼<br />
</span></h1>
<h3>テーマ｜孤独はいけないという刷り込みを解く・100万円を稼ぐ10ステップ・他</h3>
<p><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/05/20120510MainImages02.jpg" alt="" title="佐藤みきひろメインイメージ｜志魂塾" width="620" height="300" class="alignnone size-full wp-image-485" /></p>
<p><strong>下記に当てはまる方々は是非、お時間を作っていただき佐藤みきひろの講話を聴きにいらしてください。必ず、「来て良かった」と思っていただけます！</strong><br />
<strong>▼▼▼</strong></p>
<p style="text-align: left; padding-left: 30px;">・新年度で異動で新しい職場で良い人間関係を作りたい方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『自身の個性を重視し、隣と見比べることなくありのままの自分でいられます！』</strong></span><br />
・新しい会社で働き始めた方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『孤独を恐れない、群れないで会社の中で活躍できます！』</strong></span><br />
・現在求職中の方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『あえて孤独な時間を作り自身と向き合うことで自分が見えます！』</strong></span><br />
・独立起業予定の方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『精神論で終わらない具体的な起業スタイルを確立出来ます！』</strong></span><br />
・会社経営者の方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『経営者は孤独です。でもそんな経営者同士が集まっていい友人が見つかります』</strong></span><br />
・フリーランスの方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『一人で仕事をすることの孤独な不安が一瞬で消えます。』</strong></span></p>
<h2>実践ビジネスコース名場面</h2>
<p><iframe src="http://www.youtube.com/embed/j8P6V9xNnB0" frameborder="0" width="600" height="437"></iframe></p>
<hr />
<h6>
■■■■■　5月23日（水）18時30分～のテーマ　<br />
[刷り込み解除]　孤独はいけないという刷り込みを解く■■■■■<br />
[実践ビジネス学]　100万円を稼ぐ10ステップ　　　　　■■■■■<br />
[実践ビジネス学]　ソーシャルメディアの成功事例</h6>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 2000px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 2000px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h4>「孤独はいけない」という刷り込みを解くということ</h4>
<p style="padding-left: 30px;">人間関係で悩みを持つ人は、その大半が悩みの種を自分で呼び寄せています。<br />
そもそもなぜ、自分の平穏を乱したり、トラブルを起こしたりする人と、あなたは<br />
つき合うのでしょうか。「あいつを見捨てられない」と、相手のためを考えているからですか?<br />
「つき合っていれば、いいことがある」と、自分のためを考えているのでしょうか。それとも、<br />
「いやだけど、つき合っていかざるをえない」と、諦めの中で涜されているのでしょうか。</p>
<p style="padding-left: 30px;">あなたがどのような理由を挙げようとも、それは、<br />
いまの状況を正当化するための自己弁護であることに変わりはありません。<br />
なぜなら、人間関係で悩まなければならないような相手とはきっぱりと手を切ってしまえば、<br />
あなたが抱える悩みはきれいに消えてなくなるからです。<br />
むしろ問題は、〝なぜそれがあなたにできないのか〟ということでしょう。</p>
<p style="padding-left: 30px;">じつは私もずいぶん人間関係に悩んできましたし、<br />
そのため自殺寸前に追い詰められ、1800万円の借金まで負わされました。<br />
その原因を一言でいえば、私に流され癖がついていたからです。<br />
私は当時、なぜ自分にそんな流され癖がついたのか、考えに考え詰めました。<br />
私がたどりついた結論は2つです。</p>
<h4 style="padding-left: 60px;">ひとつは、友だちが少ないという劣等感です。</h4>
<h4 style="padding-left: 60px;">もうひとつは、やりたいことが自分になかった、ということです。</h4>
<p style="padding-left: 30px;">これには、子どものころから受けてきた悪い刷り込みが大いに関係しています。<br />
先に結論をいえば、</p>
<h4 style="padding-left: 60px;">人間関係に悩まされない自分を確立した人は、明確な目標を持つ事が出来た人です。</h4>
<p>そしてゴミの山のようにとり散らかっていた頭の中の考えにきれいに整理がつき、<br />
目の前の視界が遠くまですっきり開けた人です。<br />
人生で成功するためには、そのような状態に自分を導くことが、とても重要です。<br />
どうすれば、それができるのか？</p>
<p style="padding-left: 30px;">まずは、私の体験からお話しすることにしましょう。</p>
<h3 style="padding-left: 60px;">「とんでもない」が言えない</h3>
<p style="padding-left: 30px;">私が直面した人間関係の最大の危機は運転代行会社の共同経営者とのトラブルです。</p>
<p>私が運転代行の事業を始めたのは、医療法の改正で在宅酸素療法の売上がどんどん減り、危機感を感じていたころのことです。<br />
私は、この会社を立ち上げる前から、収入を補うために運転代行のアルバイトをしていました。<br />
しかし、アルバイト先の社長の考えとそりが合わず、それなら自分ひとりでやろうと会社をつくったのです。すると、前の会社の知り合いがやってきて、こういいました。</p>
<h3 style="padding-left: 30px;">「一緒にやりたいという人がいるから、ぜひ会ってやりなよ」</h3>
<p style="padding-left: 30px;">私は、まだ事業資金にも困るほどではありませんでしたから、共同経営の申し出に乗らなくてはならない理由は何ひとつありません。<br/>ふつうの経営者なら、「とんでもない」と即座に断るところでしょう。</p>
<p style="padding-left: 30px;">ところが、その知り合いから、「俺も、佐藤くんがやるって聞いたから、駆けつけてきたんだぜ」と強く言われると、「それは、助かります。ありがとうございます」と、私は思ってもいないことを口に出し、相手に合わせたのです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">当時の私は人に強くいわれると、断るということができません。それだけでなく、<br />
「とりあえず淋しいから、来てくれるんだったら受け入れちゃおう」そんな打算が働きました。<br />
そうやって軽い気持ちで受け入れた共同経営者が、後々、自殺寸前まで私を追い詰めていくのですから、<br />
判断の間違えはまさに命取りです。</p>
<h4 style="padding-left: 60px;">仲間はずれが怖い</h4>
<p style="padding-left: 30px;">ありがたくもない相手を簡単に受け入れてしまう人には、共通する刷り込みがあります。<br />
たとえば、こんな感じです。</p>
<p style="padding-left: 60px;"><span style="color: #1e6ed6;">「友だちをたくさんつくっておきなさい。そうしないと、後で自分が困るよ」<br />
「誰も相談する相手がいないなんて、淋しい人間だね」<br />
「世の中、自分が好きな人間とだけつき合っていけるものじゃないんだぞ」<br />
「どうして、そこで譲ってやらないんだ?お前は、本当に協調性の欠片もないね」</span></p>
<p style="padding-left: 30px;">友だちがたくさんいない人聞は劣った存在であり、<br />
友だちをたくさんつくるためには自分の我を出すなと刷り込むものばかりです。<br />
そうした刷り込みが行われるのは、<br />
大半の人が<span style="color: #ef731f;">「孤独な人間には、価値がない」と思い込んでいるからです。</span></p>
<p style="padding-left: 30px;">こうした悪い刷り込みがあるせいで、ほとんどの人が、<span style="color: #ef731f;">「孤独が怖い」とか「孤独では生きていけない」といった強迫観念にとらわれています。</span>仲間はずれにされることが怖いため、他人に合わせるようになり、「自分はとうだ」「お前とは違う」と声高に主張するとともありません。</p>
<p style="padding-left: 30px;">私の場合は、もともとそういう悪い刷り込みがある上に、高校を中退して社会に出たせいで、年上の人の話にすぐ従ったり、無批判に受け入れたりしてしまっていました。要するに、自分の判断にいつも確信が持てず、相手の言うことにも一理あると考えてしまうのです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">先の運転代行業の共同経営者の一件も、「一緒に経営したほうが、心強いんじゃないのか」といわれると、「それも、そうだ」と受け入れてしまうわけです。</p>
</div>
</div>
<p><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/05/20120510image003.png" alt="" title="志魂塾image003" width="600" height="184" class="alignnone size-full wp-image-487" /></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1100px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1100px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h4>孤独は最高！</h4>
<p style="padding-left: 30px;">私たちは〝孤独がいけないことだという刷り込みを受け〟、その結果、友だちと群れた<br />
り人とつき合ったりして、隣を見比べるよう習慣づけられています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">孤独は怖いし、一人は淋しいというのは、あたかも人聞に生まれつき備わっている<br />
感覚のように私たちの多くは考えがちですが、じつはこれこそ、大いに疑ってかかるべき点です。</p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="color: #ef731f;"><strong>事実、成功している人は、おしなべてみな孤独です。</strong></span>そんな成功者の孤独を見て、成功していない人は「かわいそうに」と思うのかもしれませんが、成功者本人には淋しいなどという気持ちは微塵もありません。</p>
<p style="padding-left: 30px;">私の知るかぎり、みな「孤独は最高だね!」と思っています。「孤独な人聞には価値がない」という一般的な認識とは180度、異なった考えを持っているのです。その理由はこうです。</p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="color: #ef731f;"><strong>彼らは、自らが本当にやりたいことをやっています。人生のゴールを達成したら、どんなに大きな喜びと充実感を得られるかということもわかっています。その人生のゴールは、自分だけのゴールですから、わいわい群れて人と共有するのは不可能だというととも分かっています。</strong></span>だから、孤独になって目標に取り組むのです。シアトル・マリナーズのイチローは孤独だと思います。何を考え、どのようにハードな訓練を積んでいるか、誰もイチロー本人ほどには理解することができません。では、イチローは淋しいのでしょうか。</p>
<p style="padding-left: 30px;">私は、イチローは楽しいと思います。それこそ、毎晩眠りにつくときは、早く明日の朝が来いと、ワクワクしていることでしょう。</p>
<p style="padding-left: 30px;">成功者は孤独というものを感じません。むしろ孤独を楽しみ、孤独を上手に使っています。<br />
もちろん、誰かに自分を理解してもらおうという気持ちもありません。ただ、明日にはもっと成長しているはずの自分がいると信じて、毎日、目標の実現に孤独に取り組んでいきます。彼らにとって、それは究極に楽しいことであり、淋しいとも怖いとも感じることはないのです。</p>
<p>※このレター文は佐藤みきひろ著の「いますぐ勉強をやめなさい!(あなたの能力を制限している「７つの刷り込み」を消す技術)」から引用した部分が多くあります。<br />
※実際の講話の佐藤みきひろ先生は熱くもクールに今の日本を憂い、そして若き力を育て先輩方には敬意を払いつつ多くのメッセージを投げかけています。</p>
<p>志魂塾は、<strong><span style="color: #ff0000;">志高く、soulful才能育つ環境をつくること</span></strong>をGoalに講話＋インタビュー＋通信講座を提供しているNPO法人国際コンサルティング協会が運営している塾です。</p>
<p>一人でも多くの方に志魂塾の事を知ってもらい、<br />
上辺だけのテクニックや到底実践出来ないノウハウではなく、<br />
本質からの気づきと成長を実現していく場である為に今日も活動しています。</p>
<p><br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/b-005/" send="true" width="580" show_faces="true"></fb:like><br />
<br/></p>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<h2>開催概要</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年5月23日（水）開始・交流タイム：18時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム</td>
<td>講話タイム：19時00分～20時40分</td>
<td>懇親会タイム：20時55分～22時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">[刷り込み解除]　孤独はいけないという刷り込みを解く<br />
[実践ビジネス学]　100万円を稼ぐ10ステップ<br />
[実践ビジネス学]　ソーシャルメディアの成功事例</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">佐藤　みきひろ</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">池袋東口から徒歩1分のアットビジネスセンター池袋駅前別館404号室<br />
ビル1階に「ZARA」と喫茶店の椿屋珈琲店が入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">味一献 土風炉 池袋東口店　　〒170-0013東京都豊島区東池袋1-41-4 #B1<br />
※講話会場の向かいのビル・講話会場から徒歩2分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">料金</td>
<td>講話の聴講料金3,000円</td>
<td>懇親会の参加料金4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td>講話：30名<strong><span style="color: #ff0000;">　残25席※5月10日現在</span></strong></td>
<td>懇親会：15名<strong><span style="color: #ff0000;">　残12席※5月10日現在</span></strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>志魂塾</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA+%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B1-6-4&amp;aq=&amp;sll=35.731403,139.713252&amp;sspn=0.090576,0.141449&amp;brcurrent=3,0x60188d66480772ff:0x4136f3704e611443,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%94&amp;t=m&amp;ll=35.731377,139.713392&amp;spn=0.002613,0.003219&amp;z=17&amp;iwloc=A&amp;output=embed" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="300" height="300"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<h2>お申込み</h2>
[contact-form-7]
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1100px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1100px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h4><strong>100万円を稼ぐ10ステップとソーシャルメディアの成功事例</strong></h4>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="color: #ef731f;"><strong>100万円の稼ぎを生み出す為の具体的な10段階のステップを分かりやすく伝えます。</strong></span></p>
<p style="padding-left: 30px;">これは、〝あなたに100万円を稼がせてあげますよ〟というものではなく、</p>
<h5>100万円を稼ぐことは決して難しいことではなく、<br />
とても簡単なことだという事を知ってもらうことです。</h5>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="color: #ef731f;"><strong>今の時代〝インターネット網〟〝ソーシャルメディア〟の普及でどんなニッチなマーケットでも開拓していくことは可能です。</strong></span></p>
<p style="padding-left: 30px;">一昔前のように起業をすることが一大イベントだった頃とは違い、今の時代では起業することはとてもたやすくなっています。</p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="color: #ef731f;"><strong>だからと言って、無計画の無目的で安易に起業しても上手くはいかないでしょう。</strong></span>ちゃんとした心構えと最適なツールとノウハウとそれを実行する身体が伴ってからはじめて起業は上手くいきます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">私は、起業し自分で事業を運営することはとても楽しく充実した人生を送れる一つの選択肢だと思います。</p>
<p style="padding-left: 30px;">では起業し自分で事業を運営していくには何が必要かと問われれば、それは人それぞれ違ってきます。ただ、共通なことは『稼ぐチカラ』は必要です。どんなに志高い夢でも、どんなに社会貢献度が高いことでも、どんなに人のお役に立つことでも、そこにはお金がかかります。</p>
<h5>「お金じゃ買えないもの」は、<br />
お金が無かったら持ち続けられないのです。</h5>
<p style="padding-left: 30px;">精神論も大切です。そしてノウハウもテクニックも大切です。それらをバランスよく組み合わせ、自分が一番やりやすいスタイルを作り出すことそれが大切です。自身のタイプを見極めてから、自分に合ったノウハウやテクニックを揃えて、心構えをしっかり整え、身体のコンデションを良くしていけば事業は必ず上手くいきます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">今回の志魂塾では、それらのノウハウとテクニックの中から「100万円を稼ぐ10のステップ」と「ソーシャルメディアの成功事例」をお伝えします。</p>
<p><br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/b-005/" send="true" width="580" show_faces="true"></fb:like><br />
<br/></p>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 2700px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 2700px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h2>この講話を通して気づけること・学べること</h2>
<p>高校中退⇒会社員⇒そして独立⇒理不尽な借金⇒自殺未遂⇒復活⇒第一線で活躍する経営者に。<br />
この激動のプロセスの中で次の時代を読み取る感性が磨かれそして見えたこと。<br />
<img src="http://itw.jp/shikonjukujp/wp-content/uploads/2012/01/DSC_5914-copy-300x199.jpg" alt="" title="DSC_5914 copy" width="300" height="199" class="alignnone size-medium wp-image-226" /></p>
<h3>何故？刷り込みを解く必要があるのか？</h3>
<p>貴方の年収は貴方のご両親の年収を超えていますか？</p>
<p>今の日本は高度経済成長期が終わり成熟社会を迎えています。<br />
そんな時代では、自分の親以上に豊かになれない人が増えています。</p>
<p>わたし達の親の世代が生きた「高度経済成長期」では、、昨日より今日、今日より明日というふうに、<br />
国全体が豊かになっていくので、子供が親以上に豊かになるのは当たり前でした。</p>
<p>こういった成長期の国では、みんなで明るい未来を描くことができました。<br />
ある意味、明るい社会がそこにはありました。</p>
<p>ところが、成熟社会では、多くの人が明るい未来を描けなくなってきています。<br />
経済的な側面から見ると、成長が止まり、昨日より今日が豊かになることはなくなりました。<br />
それにともない、多くの人が「親の年収」や「親の生活レベル」を超えるのが難しくなってきました。<br />
とくに、現在の日本では、暗いニュースばかりが目立ち、やる気のない若者が増えているように感じます。</p>
<p><img src="http://itw.jp/shikonjukujp/wp-content/uploads/2012/02/300IMG_2489.jpg" alt="" title="300IMG_2489" width="300" height="200" class="alignleft size-full wp-image-158" /></p>
<p>しかし、これは、経済の問題？国の責任だけでしょうか?</p>
<p>私は違うと思います。<br />
多くの人が「親の年収」を超えられないのは、<br />
子どものとろから受けてきた多くの「制り込み」によるものだと思っています。</p>
<p>刷り込みとは、動物がある時期に特定の物事を覚え込まされ、それが長時間持続する学習現象です。</p>
<p>たとえば、<br />
「勉強していればなんとかなる」<br />
「お金、お金という人間は、いつか不幸になる」<br />
「仕事はつらく、苦しいものだ」<br />
「孤独な人間には価値がない」<br />
「自殺するなんてどうかしている」<br />
「嫌いな人とでも仲良くしないといけない」<br />
「どうせ、俺にはできない」<br />
といったことは、誰もが一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。</p>
<p>これらの言葉に反発しながらも心のどこかで「そうなのかな」と納得したことはありませんか。<br />
じつはこれらは、小さいころから親や周りの人から受けた「刷り込み」なのです。</p>
<p>これは、自分では意識していません。事実でもないし、自分が体験から掴んだ考え方とも違います。<br />
両親や学校の先生、身近な仲間、家族と話すことによって、<br />
あるいはテレビのニュースやドラマを見ることによって、<br />
いつの間にかそれが本当のことであるように教えられた刷り込みなのです。</p>
<p>私は小さいころからこの刷り込みによって、自分のことをバ力だと思わされて生きてきました。</p>
<p>とりたてて、勉強ができるわけでもなかったですし、周りからは、<br />
「なんで、そんなととが出来ないんだ」<br />
「あの子は出来るんだから、あなたにだって出来るでしょ」<br />
「あの子は、あなたとは大違いだね」<br />
と何度となく聞かされ、周りの子が勉強しているからとか、<br />
勉強していい学校に行けば、いい教師やいい友だちに出会えて人生の可能性が広がる、<br />
「だから、勉強をしなさい」と言われてきたのです。</p>
<p>巷では、勉強本があふれ、ベストセラーにもなっています。<br />
ビジネススキルやコミュニケーションに関するセミナーも急増、<br />
さらには資格ブームやらでいろいろな資格を取得することが流行っています。</p>
<p>実際、私も1000万円以上もセミナーや勉強に使ってきました。<br />
もちろん、すべてが無駄とは言いませんが、<br />
勉強より先にやるべきものがあるととに気づいてから私は人生が変わりました。</p>
<h4>それは、子どものころからの「制り込み」を解くことでした。</h4>
<p>多くの人が「親の年収」を超えるとといかできないのも「制リ込み」が原因です。<br />
年収500万円の親に育てられた人にとっては、年収500万円の人生が刷り込まれているのも同然だからです。</p>
<p>さらに、「親を尊敬しなければいけない」という刷り込みも「親の年収」を超えられなくすることを強化していきます。<br />
私たちは、小さいころから他人から「私なんかダメだ」と自分のことを勘違いさせられ、その認識から抜け出すことが出来ないでいます。</p>
<p>その刷り込みにより、<strong>本当は何でもできる才能</strong>があるのにそれを磨こうとはせず、<br />
その能力をとことんダメにしているケースがほとんどなのです。</p>
<p>ですから、まずは刷り込みから自由になりましょう。</p>
<h5>そうすれば必ず、<br />
あなたの「本当の能力」が目覚めるはずです。</h5>
<h5>それとともに、〝本当にやりたいこと〟が見えて、<br />
「あなた自身の人生」を歩けるようになります。</h5>
<p>&nbsp;<br />
<br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/b-005/" send="true" width="580" show_faces="true"></fb:like><br />
<br/>
</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1000px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1000px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h2>講師プロフィール■</h2>
<p>佐藤　みきひろ　－SATO,Mikihiro－<br />
<img src="http://itw.jp/shikonjukujp/wp-content/uploads/2012/02/MIKIHIROimage.png" alt="" title="MIKIHIROimage" width="300" height="342" class="alignright size-full wp-image-161" /><br />
｜1972年8月29日生まれ<br />
｜千葉県君津市出身<br />
｜株式会社アクティブパートナーズ<br />
代表取締役<br />
｜アクティブパートナーズグループ<br />
代表<br />
｜フォレスト出版<br />
「いますぐ勉強をやめなさい」著者<br />
｜日本コンサルタント協会<br />
５Ｃ認定コンサルタント<br />
｜起業力育成塾塾長　講演家<br />
｜国際ビジネス大学校　講師<br />
｜志魂塾　代表</p>
<p>｜facebook<a title="佐藤みきひろfacebookページ" href="http://www.facebook.com/satomikihiro" target="_blank">http://www.facebook.com/satomikihiro</a><br />
｜ameblo<a title="佐藤　みきひろアメブロ" href="http://ameblo.jp/mikihiro-sato/" target="_blank">http://ameblo.jp/mikihiro-sato/</a><br />
<br/><br />
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<br/></p>
</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>開催概要</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年5月23日（水）開始・交流タイム：18時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム</td>
<td>講話タイム：19時00分～20時40分</td>
<td>懇親会タイム：20時55分～22時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">[刷り込み解除]　孤独はいけないという刷り込みを解く<br />
[実践ビジネス学]　100万円を稼ぐ10ステップ<br />
[実践ビジネス学]　ソーシャルメディアの成功事例</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">佐藤　みきひろ</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">池袋東口から徒歩1分のアットビジネスセンター池袋駅前別館404号室<br />
ビル1階に「ZARA」と喫茶店の椿屋珈琲店が入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">味一献 土風炉 池袋東口店　　〒170-0013東京都豊島区東池袋1-41-4 #B1<br />
※講話会場の向かいのビル・講話会場から徒歩2分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">料金</td>
<td>講話の聴講料金3,000円</td>
<td>懇親会の参加料金4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td>講話：30名<strong><span style="color: #ff0000;">　残25席※5月10日現在</span></strong></td>
<td>懇親会：15名<strong><span style="color: #ff0000;">　残12席※5月10日現在</span></strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>志魂塾</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA+%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B1-6-4&amp;aq=&amp;sll=35.731403,139.713252&amp;sspn=0.090576,0.141449&amp;brcurrent=3,0x60188d66480772ff:0x4136f3704e611443,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%94&amp;t=m&amp;ll=35.731377,139.713392&amp;spn=0.002613,0.003219&amp;z=17&amp;iwloc=A&amp;output=embed" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="300" height="300"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<h2>お申込み</h2>
<p>[contact-form-7]<br />
<a href="#comments">⇒参加された方は是非感想を聴かせてください。</a></p>
<p><a name="comments"></a>下記コメント欄からコメント出来ます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://shikonjuku.jp/business-courses/b-005-2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://shikonjuku.jp/business-courses/b-005-2/" />
	</item>
		<item>
		<title>実践ビジネスコース#05｜05月23日（水）開催</title>
		<link>http://shikonjuku.jp/note/b-005/</link>
		<comments>http://shikonjuku.jp/note/b-005/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 May 2012 06:29:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤みきひろ]]></category>
		<category><![CDATA[国際コンサルティング協会]]></category>
		<category><![CDATA[実践ビジネスコース]]></category>
		<category><![CDATA[志魂塾]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shikonjuku.jp/?p=483</guid>
		<description><![CDATA[これでもう人間関係に悩まされない！ 他人に雰囲気に流されない 羊の群れから脱出して自立し、 馴れ合いじゃない、 真の仲間に出会うONE PEICE的、 人生向上の方法とは！？ テーマ｜孤独はいけないという刷り込みを解く・ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class='kouguu_fb_like_button'><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://shikonjuku.jp/note/b-005/&#038;layout=standard&#038;show_faces=true&#038;width=617&#038;height=65&#038;action=like&#038;colorscheme=light&#038;" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:617px; height:65px;"></iframe></div>
<h1 style="text-align: left; padding-left: 80px;"><span style="color: #ff6600;">これでもう人間関係に悩まされない！<br />
他人に雰囲気に流されない<br />
羊の群れから脱出して自立し、<br />
馴れ合いじゃない、<br />
真の仲間に出会うONE PEICE的、<br />
人生向上の方法とは！？<br />
</span></h1>
<h3>テーマ｜孤独はいけないという刷り込みを解く・100万円を稼ぐ10ステップ・他</h3>
<p><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/05/20120510MainImages02.jpg" alt="" title="佐藤みきひろメインイメージ｜志魂塾" width="620" height="300" class="alignnone size-full wp-image-485" /></p>
<p><strong>下記に当てはまる方々は是非、お時間を作っていただき佐藤みきひろの講話を聴きにいらしてください。必ず、「来て良かった」と思っていただけます！</strong><br />
<strong>▼▼▼</strong></p>
<p style="text-align: left; padding-left: 30px;">・新年度で異動で新しい職場で良い人間関係を作りたい方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『自身の個性を重視し、隣と見比べることなくありのままの自分でいられます！』</strong></span><br />
・新しい会社で働き始めた方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『孤独を恐れない、群れないで会社の中で活躍できます！』</strong></span><br />
・現在求職中の方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『あえて孤独な時間を作り自身と向き合うことで自分が見えます！』</strong></span><br />
・独立起業予定の方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『精神論で終わらない具体的な起業スタイルを確立出来ます！』</strong></span><br />
・会社経営者の方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『経営者は孤独です。でもそんな経営者同士が集まっていい友人が見つかります』</strong></span><br />
・フリーランスの方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『一人で仕事をすることの孤独な不安が一瞬で消えます。』</strong></span></p>
<h2>実践ビジネスコース名場面</h2>
<p><iframe src="http://www.youtube.com/embed/j8P6V9xNnB0" frameborder="0" width="600" height="437"></iframe></p>
<hr />
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 2600px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 2600px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h4>「孤独はいけない」という刷り込み</h4>
<p style="padding-left: 30px;">人間関係で悩みを持つ人は、その大半、か、悩みの種を自分で呼び寄せています。<br />
そもそもなぜ、自分の平穏を乱したり、トラブルを起こしたりする人と、あなたは<br />
つき合うのでしょうか。「あいつを見捨てられない」と、相手のためを考えているからですか?<br />
「つき合っていれば、いいことがある」と、自分のためを考えているのでしょうか。それとも、<br />
「いやだけど、つき合っていかざるをえない」と、諦めの中で涜されているのでしょうか。</p>
<p style="padding-left: 30px;">あなたがどのような理由を挙げようとも、それは、<br />
いまの状況を正当化するための自己弁護であることに変わりはありません。<br />
なぜなら、人間関係で悩まなければならないような相手とはきっぱりと手を切ってしまえば、<br />
あなたが抱える悩みはきれいに消えてなくなるからです。<br />
むしろ問題は、なぜそれが、あなたにできないのか、ということでしょう。</p>
<p style="padding-left: 30px;">じつは私もずいぶん人間関係に悩んできましたし、<br />
そのため自殺寸前に追い詰められ、1800万円の借金まで負わされました。<br />
その原因を一言でいえば、私に流され癖がついていたからです。<br />
私は当時、なぜ自分にそんな流され癖がついたのか、考えに考え詰めました。<br />
私がたどりついた結論は2つです。ひとつは、友だちが少ないという劣等感です。</p>
<p style="padding-left: 30px;">もうひとつは、やりたいことが自分になかった、ということです。<br />
もちろん、このことにも子どものころから受けてきた悪い刷り込みが大いに関係しています。<br />
先に結論じみたことをいえば、人間関係に悩まされない自分を確立した人は、<br />
明確な目標を持っととができた人です。<br />
そして、ゴミの山のようにとり散らかっていた頭の中の考えに、きれいに整理がつき、<br />
目の前の視界が遠くまですっきり開けた人です。<br />
人生で成功するためには、そのような状態に自分を導くことが、とても重要です。<br />
どうすれば、それができるのか？</p>
<p style="padding-left: 30px;">まずは、私の体験からお話しすることにしましょう。</p>
<h3>「とんでもない」が言えない</h3>
<p style="padding-left: 30px;">私が直面した人間関係の最大の危機は、先に紹介したように、<br />
運転代行会社の共同経営者とのトラブルです。<br />
私が運転代行の事業を始めたのは、医療法の改正で在宅酸素療法の売上がどんどん<br />
減り、危機感を感じていたころのことです。<br />
私は、この会社を立ち上げる前から、収入を補うために運転代行のアルバイトをしていました。<br />
アルバイト先の社長の考えとそりが合わず、それなら自分ひとりでやろうと会社をつくったのです。<br />
すると、前の会社の知り合いがやってきて、こういいました。</p>
<p style="padding-left: 30px;">「一緒にやりたいという人がいるから、ぜひ会ってやりなよ」</p>
<p style="padding-left: 30px;">私は、まだ事業資金にも困るほどではありませんでしたから、共同経営の申し出に<br />
乗らなくてはならない理由は何ひとつありません。ふつうの経営者なら、「とんでもない」と即座に断るところでしょう。</p>
<p style="padding-left: 30px;">ところが、その知り合いが、「俺も、佐藤くんがやるって聞いたから、駆けつけてきたんだぜ」と強くいうと、「それは、助かります。ありがとうございます」<br />
私は、思ってもいないことを口に出し、相手の言葉に合わせたのです。<br />
すでに述べたように、当時の私は人に強くいわれると、断るということができません。それだけでなく、<br />
「とりあえず淋しいから、来てくれるんだったら受け入れちゃおう」<br />
そんな打算が働きました。<br />
そうやって軽い気持ちで受け入れた共同経営者が、後々、自殺寸前まで私を追い詰めていくのですから、判断の間違えはまさに命取りです。
</p>
<h4>仲間はずれが怖い</h4>
<p>ありがたくもない相手を簡単に受け入れてしまう人には、共通する刷り込みがあります。<br />
たとえば、こんな感じです。</p>
<p>「友だちをたくさんつくっておきなさい。そうしないと、後で自分が困るよ」<br />
「誰も相談する相手がいないなんて、淋しい人間だね」<br />
「世の中、自分が好きな人間とだけつき合っていけるものじゃないんだぞ」<br />
「どうして、そこで譲ってやらないんだ?お前は、本当に協調性の欠片もないね」</p>
<p>友だちがたくさんいない人聞は劣った存在であり、友だちをたくさんつくるためには自分の我を出すな、と刷り込むものばかりです。<br />
そうした刷り込みが行われるのは、大半の人が「孤独な人聞には、価値がない」と思い込んでいるからです。</p>
<p>こうした悪い刷り込みがあるせいで、ほとんどの人が、「孤独が怖い」とか「孤独では生きていけない」といった強迫観念にとらわれています。仲間はずれに・されるととが怖いため、他人に合わせるようになり、「自分はとうだ」「お前とは違う」と声高に主張するとともありません。</p>
<p>私の場合は、もともとそういう悪い刷り込みがある上に、高校を中退して社会に出たせいで、年上の人の話にすぐ従ったり、無批判に受け入れたりすることが日常茶飯でした。要するに、自分の判断にいつも確信が持てず、相手の言うことにも一理あると考えてしまうのです。</p>
<p>先の運転代行業の共同経営者の一件も、「一緒に経営したほうが、心強いんじゃないのか」といわれると、「それも、そうだ」と受け入れてしまうわけです。</p>
<p>こうした流され癖を持つ人は、じつは案外に多い、ものです。<br />
たとえば、相手のことをちっとも大切にしない恋人とずるずるといつまでもつき合うというのも、その典型でしょう。<br />
私の知人男性は、いつも何か問題を起こす女性とつき合い、そのために時間もお金も相当に無駄にしています。その女性は、異性とのトラブルや金銭のトラブルをたびたび起こし、知人男性のほうが結局は尻拭いをさせられるわけです。</p>
<p>男性は、女性から「あなたのことを愛している」とか「あなたしかいない」という言葉を聞いて、「やっぱり、俺もこの女を愛しているんだ」と、つねに女性を許してしまいます。<br />
男女の仲は他人にはうかがい知れないというものの、いまの私から見ると、これは勘違いもはなはだしい話に思えます。</p>
<p>なぜなら、その女性は、知人男性にとっていいことを何ひとつとしてやっていないからです。どんなに口でうまいことをいっても、人は本心を、端的に結果で示す存在です。「愛している」なら、そこに、目に見える結果が出ていなければなりません。それとは逆の結果が出ているというのなら、彼女は彼のことを「愛していない」ということなのです。愛されてもいない相手を許しつづけるのも人生かもしれませんが、知人男性には、そこまで深い自覚もありません。「愛している」という女性の言葉を聞いて、単に正常な判断力を失っているだけのことではないでしょうか。</p>
<p>私は、これも流され癖の典型だと思います。<br />
このことは、友だちといつも群れていないと不安だというような人にも、当てはまります。<br />
そうした人に、なぜいつもそうやって群れているのか、と訊ねると、たいていは「楽しいから」「面白いから」という答えが返ってきます。では、何が楽しいのか、何が面白いのか、と訊ねると、明確な答えはありません。「ただ、何となく」「1人でいると、つまらないから」というわけです。</p>
<p>現代は不安の時代ですから、人が群れる心理がわからないわけではありません。しかし、群れるというのは、隣宇佐見比べることで自分の現在位置を確認することです。自分と同じように苦労している相手を見て、自分をなだめているわけです。</p>
<p>そうやって、今日と同じ1日を明日もくり返すのだとしたら、束の間の安心にどのような価値があるというのでしょうか。そんなことで、自分が成長するでしょうか。隣を見比べることがさらに自分に悪い刷り込みを与えることになります。
</p></div>
</div>
<p><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/05/20120510image003.png" alt="" title="志魂塾image003" width="600" height="184" class="alignnone size-full wp-image-487" /></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1100px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1100px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h4>孤独は最高！</h4>
<p>私たちは孤独がいけないことだという刷り込みを受け、その結果、友だちと群れた<br />
り人とつき合ったりして、隣を見比べるよう習慣づけられています。</p>
<p>孤独は怖いし、1人は淋しいというのは、あたかも人聞に生まれつき備わっている<br />
感覚のように私たちの多くは考えがちですが、じつはこれこそ、大いに疑ってかかるべき点です。</p>
<p>事実、成功している人は、おしなべてみな孤独です。そんな成功者の孤独を見て、<br />
成功していない人は「かわいそうに」と思うのかもしれませんが、成功者本人には淋しいなどという気持ちは微塵もありません。</p>
<p>私の知るかぎり、みな「孤独は最高だね!」と思っています。「孤独な人聞には価値がない」という一般的な認識とは、180度異なった考えを持っているのです。その理由はこうです。</p>
<p>彼らは、自らが本当にやりたいことをやっています。人生のゴールを達成したら、どんなに大きな喜びと充実感をえられるかということもわかっています。その人生のゴールは、自分だけのゴlルですから、わいわい群れて人と共有するのは不可能だというとともわかっています。だから、孤独になって目標に取り組むのです。シアトル・マリナーズのイチローは孤独だと思います。何を考え、どのようにハードな訓練を積んでいるか、誰もイチロー本人ほどには理解することができません。では、イチローは淋しいのでしょうか。</p>
<p>私は、イチローは楽しいと思います。それこそ、毎晩眠りにつくときは、早く明日の朝が来いと、ワクワクしていることでしょう。<br />
成功者は孤独というものを感じません。むしろ孤独老楽しみ、孤独を上手に使っています。<br />
もちろん、誰かに自分を理解してもらおうという気持ちもありません。ただ、明日にはもっと成長しているはずの自分がいると信じて、毎日、目標の実現に、孤独に取り組んでいきます。彼らにとって、それはきわめっきに楽しいことであり、淋しいとも怖いとも感じることはないのです。</p>
<p>※このレター文は佐藤みきひろ著の「いますぐ勉強をやめなさい!(あなたの能力を制限している「７つの刷り込み」を消す技術)」から引用した部分が多くあります。<br />
※実際の講話の佐藤みきひろ先生は熱くもクールに今の日本を憂い、そして若き力を育て先輩方には敬意を払いつつ多くのメッセージを投げかけています。</p>
<p>志魂塾は、<strong><span style="color: #ff0000;">志高く、soulful才能育つ環境をつくること</span></strong>をGoalに講話＋インタビュー＋通信講座を提供しているNPO法人国際コンサルティング協会が運営している塾です。</p>
<p>一人でも多くの方に志魂塾の事を知ってもらい、<br />
上辺だけのテクニックや到底実践出来ないノウハウではなく、<br />
本質からの気づきと成長を実現していく場である為に今日も活動しています。</p>
<p><br/><br />
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<br/></p>
</div>
</div>
<h2>開催概要</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年5月23日（水）開始・交流タイム：18時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム</td>
<td>講話タイム：19時00分～20時40分</td>
<td>懇親会タイム：20時55分～22時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">[刷り込み解除]　孤独はいけないという刷り込みを解く<br />
[実践ビジネス学]　100万円を稼ぐ10ステップ<br />
[実践ビジネス学]　ソーシャルメディアの成功事例</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">佐藤　みきひろ</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">池袋東口から徒歩1分のアットビジネスセンター池袋駅前別館404号室<br />
ビル1階に「ZARA」と喫茶店の椿屋珈琲店が入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">味一献 土風炉 池袋東口店　　〒170-0013東京都豊島区東池袋1-41-4 #B1<br />
※講話会場の向かいのビル・講話会場から徒歩2分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">料金</td>
<td>講話の聴講料金3,000円</td>
<td>懇親会の参加料金4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td>講話：30名<strong><span style="color: #ff0000;">　残25席※5月10日現在</span></strong></td>
<td>懇親会：15名<strong><span style="color: #ff0000;">　残12席※5月10日現在</span></strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>志魂塾</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA+%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B1-6-4&amp;aq=&amp;sll=35.731403,139.713252&amp;sspn=0.090576,0.141449&amp;brcurrent=3,0x60188d66480772ff:0x4136f3704e611443,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%94&amp;t=m&amp;ll=35.731377,139.713392&amp;spn=0.002613,0.003219&amp;z=17&amp;iwloc=A&amp;output=embed" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="300" height="300"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<h2>お申込み</h2>
[contact-form-7]
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 2700px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 2700px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h2>この講話を通して気づけること・学べること</h2>
<p>高校中退⇒会社員⇒そして独立⇒理不尽な借金⇒自殺未遂⇒復活⇒第一線で活躍する経営者に。<br />
この激動のプロセスの中で次の時代を読み取る感性が磨かれそして見えたこと。<br />
<img src="http://itw.jp/shikonjukujp/wp-content/uploads/2012/01/DSC_5914-copy-300x199.jpg" alt="" title="DSC_5914 copy" width="300" height="199" class="alignnone size-medium wp-image-226" /></p>
<h3>何故？刷り込みを解く必要があるのか？</h3>
<p>貴方の年収は貴方のご両親の年収を超えていますか？</p>
<p>今の日本は高度経済成長期が終わり成熟社会を迎えています。<br />
そんな時代では、自分の親以上に豊かになれない人が増えています。</p>
<p>わたし達の親の世代が生きた「高度経済成長期」では、、昨日より今日、今日より明日というふうに、<br />
国全体が豊かになっていくので、子供が親以上に豊かになるのは当たり前でした。</p>
<p>こういった成長期の国では、みんなで明るい未来を描くことができました。<br />
ある意味、明るい社会がそこにはありました。</p>
<p>ところが、成熟社会では、多くの人が明るい未来を描けなくなってきています。<br />
経済的な側面から見ると、成長が止まり、昨日より今日が豊かになることはなくなりました。<br />
それにともない、多くの人が「親の年収」や「親の生活レベル」を超えるのが難しくなってきました。<br />
とくに、現在の日本では、暗いニュースばかりが目立ち、やる気のない若者が増えているように感じます。</p>
<p><img src="http://itw.jp/shikonjukujp/wp-content/uploads/2012/02/300IMG_2489.jpg" alt="" title="300IMG_2489" width="300" height="200" class="alignleft size-full wp-image-158" /></p>
<p>しかし、これは、経済の問題？国の責任だけでしょうか?</p>
<p>私は違うと思います。<br />
多くの人が「親の年収」を超えられないのは、<br />
子どものとろから受けてきた多くの「制り込み」によるものだと思っています。</p>
<p>刷り込みとは、動物がある時期に特定の物事を覚え込まされ、それが長時間持続する学習現象です。</p>
<p>たとえば、<br />
「勉強していればなんとかなる」<br />
「お金、お金という人聞は、いつか不幸になる」<br />
「仕事はつらく、苦しいものだ」<br />
「孤独な人聞には価値がない」<br />
「自殺するなんてどうかしている」<br />
「嫌いな人とでも仲良くしないといけない」<br />
「どうせ、俺にはできない」<br />
といったことは、誰もが一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。</p>
<p>これらの言葉に反発しながらも心のどこかで「そうなのかな」と納得したことはありませんか。<br />
じつはこれらは、小さいころから親や周りの人から受けた「刷り込み」なのです。</p>
<p>これは、自分では意識していません。事実でもないし、自分が体験から掴んだ考え方とも違います。<br />
両親や学校の先生、身近な仲間、家族と話すことによって、<br />
あるいはテレビのニュースやドラマを見ることによって、<br />
いつの間にかそれが本当のことであるように教えられた刷り込みなのです。</p>
<p>私は小さいころからこの刷り込みによって、自分のことをバ力だと思わされて生きてきました。</p>
<p>とりたてて、勉強ができるわけでもなかったですし、周りからは、<br />
「なんで、そんなととが出来ないんだ」<br />
「あの子は出来るんだから、あなたにだって出来るでしょ」<br />
「あの子は、あなたとは大違いだね」<br />
と何度となく聞かされ、周りの子が勉強しているからとか、<br />
勉強していい学校に行けば、いい教師やいい友だちに出会えて人生の可能性が広がる、<br />
「だから、勉強をしなさい」と言われてきたのです。</p>
<p>巷では、勉強本があふれ、ベストセラーにもなっています。<br />
ビジネススキルやコミュニケーションに関するセミナーも急増、<br />
さらには資格ブームやらでいろいろな資格を取得することが流行っています。</p>
<p>実際、私も1000万円以上もセミナーや勉強に使ってきました。<br />
もちろん、すべてが無駄とは言いませんが、<br />
勉強より先にやるべきものがあるととに気づいてから私は人生が変わりました。</p>
<h4>それは、子どものころからの「制り込み」を解くことでした。</h4>
<p>多くの人が「親の年収」を超えるとといかできないのも「制リ込み」が原因です。<br />
年収500万円の親に育てられた人にとっては、年収500万円の人生が刷り込まれているのも同然だからです。</p>
<p>さらに、「親を尊敬しなければいけない」という刷り込みも「親の年収」を超えられなくすることを強化していきます。<br />
私たちは、小さいころから他人から「私なんかダメだ」と自分のことを勘違いさせられ、その認識から抜け出すことが出来ないでいます。</p>
<p>その刷り込みにより、<strong>本当は何でもできる才能</strong>があるのにそれを磨こうとはせず、<br />
その能力をとことんダメにしているケースがほとんどなのです。</p>
<p>ですから、まずは刷り込みから自由になりましょう。</p>
<h5>そうすれば必ず、<br />
あなたの「本当の能力」が目覚めるはずです。</h5>
<h5>それとともに、〝本当にやりたいこと〟が見えて、<br />
「あなた自身の人生」を歩けるようになります。</h5>
<p>&nbsp;<br />
<br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/b-005/" send="true" width="580" show_faces="true"></fb:like><br />
<br/>
</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1000px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1000px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h2>講師プロフィール■</h2>
<p>佐藤　みきひろ　－SATO,Mikihiro－<br />
<img src="http://itw.jp/shikonjukujp/wp-content/uploads/2012/02/MIKIHIROimage.png" alt="" title="MIKIHIROimage" width="300" height="342" class="alignright size-full wp-image-161" /><br />
｜1972年8月29日生まれ<br />
｜千葉県君津市出身<br />
｜株式会社アクティブパートナーズ<br />
代表取締役<br />
｜アクティブパートナーズグループ<br />
代表<br />
｜フォレスト出版<br />
「いますぐ勉強をやめなさい」著者<br />
｜日本コンサルタント協会<br />
５Ｃ認定コンサルタント<br />
｜起業力育成塾塾長　講演家<br />
｜国際ビジネス大学校　講師<br />
｜志魂塾　代表</p>
<p>｜facebook<a title="佐藤みきひろfacebookページ" href="http://www.facebook.com/satomikihiro" target="_blank">http://www.facebook.com/satomikihiro</a><br />
｜ameblo<a title="佐藤　みきひろアメブロ" href="http://ameblo.jp/mikihiro-sato/" target="_blank">http://ameblo.jp/mikihiro-sato/</a><br />
<br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/b-005/" send="true" width="580" show_faces="true"></fb:like><br />
<br/></p>
</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>開催概要</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年5月23日（水）開始・交流タイム：18時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム</td>
<td>講話タイム：19時00分～20時40分</td>
<td>懇親会タイム：20時55分～22時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">[刷り込み解除]　孤独はいけないという刷り込みを解く<br />
[実践ビジネス学]　100万円を稼ぐ10ステップ<br />
[実践ビジネス学]　ソーシャルメディアの成功事例</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">佐藤　みきひろ</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">池袋東口から徒歩1分のアットビジネスセンター池袋駅前別館404号室<br />
ビル1階に「ZARA」と喫茶店の椿屋珈琲店が入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">味一献 土風炉 池袋東口店　　〒170-0013東京都豊島区東池袋1-41-4 #B1<br />
※講話会場の向かいのビル・講話会場から徒歩2分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">料金</td>
<td>講話の聴講料金3,000円</td>
<td>懇親会の参加料金4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td>講話：30名<strong><span style="color: #ff0000;">　残25席※5月10日現在</span></strong></td>
<td>懇親会：15名<strong><span style="color: #ff0000;">　残12席※5月10日現在</span></strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>志魂塾</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA+%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B1-6-4&amp;aq=&amp;sll=35.731403,139.713252&amp;sspn=0.090576,0.141449&amp;brcurrent=3,0x60188d66480772ff:0x4136f3704e611443,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%94&amp;t=m&amp;ll=35.731377,139.713392&amp;spn=0.002613,0.003219&amp;z=17&amp;iwloc=A&amp;output=embed" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="300" height="300"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<h2>お申込み</h2>
<p>[contact-form-7]<br />
<a href="#comments">⇒参加された方は是非感想を聴かせてください。</a></p>
<p><a name="comments"></a>下記コメント欄からコメント出来ます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://shikonjuku.jp/note/b-005/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://shikonjuku.jp/note/b-005/" />
	</item>
		<item>
		<title>通常開催#85｜5月16日（水）開催決定！</title>
		<link>http://shikonjuku.jp/usually-held/20120516-85/</link>
		<comments>http://shikonjuku.jp/usually-held/20120516-85/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 05:49:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[通常開催]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[志魂塾]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shikonjuku.jp/?p=478</guid>
		<description><![CDATA[私の本当の価値は？ 漠然とした自分探しを何時まで続ける？ 自分探しとは価値探しのこと もし、自身の価値が明確になり、 具体的に確信を持てる方法と、 価値を磨く術があったらどうだろうか！ 上手くいかない原因は不得手な事を一 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class='kouguu_fb_like_button'><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://shikonjuku.jp/usually-held/20120516-85/&#038;layout=standard&#038;show_faces=true&#038;width=617&#038;height=65&#038;action=like&#038;colorscheme=light&#038;" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:617px; height:65px;"></iframe></div>
<h1 style="text-align: left; padding-left: 60px;"><span style="color: #ff6600;">私の本当の価値は？<br />
漠然とした自分探しを何時まで続ける？<br />
自分探しとは価値探しのこと<br />
もし、自身の価値が明確になり、<br />
具体的に確信を持てる方法と、<br />
価値を磨く術があったらどうだろうか！<br />
</span></h1>
<h3>上手くいかない原因は不得手な事を一生懸命やっているからだった！？</h3>
<p><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/04/20120516MainImage5.0.2.png" alt="" title="志魂塾｜通常開催・宇敷　珠美会長" width="620" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-470" /><br />
<br/><br />
下記に当てはまる方々は是非、お時間を作っていただき宇敷　珠美先生の講話を聴きにいらしてください。<br />
必ず、「来て良かった」と思っていただけます！</p>
<p style="text-align: left; padding-left: 30px;">・今、やっている事が自分に合っているか悩んでいる方へ⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『得意・不得意が明確になり、自分にあった仕事が見つかります。』</strong></span><br />
・やりたい事が見つからないと悩んでいる方へ⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『焦らないでまずは、自身の価値を見極める術が手に入ります。』</strong></span><br />
・今、やっている事を更に良くして利益を伸ばしたいと考えている方へ⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『不得意分野を明確にして業務の効率を図り、得意分野に集中出来ます。』</strong></span><br />
・自身のブランディングの為に自身の強みを明確にしたいと考えている方へ⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『他人からみたら羨ましがられる程の自分自身の輝けるポイントが見つかります。』</strong></span></p>
<p>下記の映像で、ウェルスダイナミクスの宇敷 珠美代表理事が今回の志魂塾での講話テーマの『あなたの価値の見つけ方、育て方、使い方』について、この講話を聴くと、聴かなかった人より〝優位に立てる点〟〝学び続けられる点〟〝カスタマイズ出来る点〟について語ってくれています。</p>
<h2>観るだけで自身の価値について考える時間が持てる14分ちょっとの限定映像▼パート.1</h2>
<p><iframe width="600" height="335" src="http://www.youtube.com/embed/LPix_v33yRY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 4400px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 4400px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<p style="padding-left: 20px;"><strong>仕事が長続きしない・・・</strong><br />
<strong>一緒に働いている人達と合わない・・・</strong><br />
<strong>今、やっている仕事を愛せない・・・</strong><br />
<strong>仕事をしていない時は一切仕事の事は考えたくない・・・</strong><br />
<br/><br />
以前の私がそうでした。</p>
<p>就職活動してやっと見つけた仕事なのに、初日の仕事が終わっての帰り道でもう転職の事を考えるような事がありました。</p>
<p>「ホント・・・根気がないなぁ・・・続けられないなぁ・・」と。</p>
<p>当時は〝自分自身に根気が無いから仕事を転々と変えてしまい続けられないんだ〟と思い込んでいました。</p>
<p>確かに根気も大切な要素なんですが、何故？根気が無くなるのかを考えた時、それは・・・</p>
<p>・仕事が面白くない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>正しくは、私自身が仕事自体を面白くないと感じている。</strong></span><br />
・職場の人間関係が嫌でしかたない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>正しくは、私自身が一緒の職場の人達と合わない。</strong></span><br />
・見合った報酬が受け取れない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>正しくは、私自身がやっている仕事を上司や経営者などが正しく評価してくれていない。</strong></span></p>
<p>大きく分けるとこの三つに分かれることに気づきました。</p>
<p>一言で言えば、全て『自己責任』なんです。</p>
<p>言い換えれば、仕事自体が悪いわけではなく、<br />
悪いのは〝自分に合っていない仕事を選んだ自分自身の責任〟なんです。</p>
<p>・自分に合っていない仕事を選ぶから・・・その仕事は面白くありません。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>⇒自分のサイズに合っていない服を着てもいい着心地はしないのと同じです。</strong></span></p>
<p>・自分に合っていない仕事を選ぶから・・・働いている人達といい人間関係は築けません。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>⇒自分に合わないスポーツでいい連携は取れません。</strong></span></p>
<p>・自分に合っていない仕事を選ぶから・・・パフォーマンスは悪くなり、評価は低くなります。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>⇒自分に合っていない水着を着ていい成績は出ません。</strong></span></p>
<p>そんな当たり前の事が当時の私には理解出来ていませんでした。</p>
<p>その時の私の価値観は、お金の為、生活の為、世間体の為に嫌でも合わなくても、会社に行かなければならないというものでした。</p>
<p>もう、そうなったら、仕事がどうとかではなく、<br />
〝会社に行くこと〟が目的になり、終業時間まで無事に何事もなく過せる事が唯一、安心感を得る事でした。</p>
<p>そしてそんな事は長続きしません。</p>
<p>クビにされるか、自分で辞めていくかの繰り返しでした。</p>
<p>まだ、この時は大きな原因が「自分に合っていない仕事を選ぶこと」だと気づかずに、<br />
上司から言われた、〝お前はヤル気が足りない〟という言葉を間に受けて、</p>
<p>「ヤル気を出そう！」</p>
<p>「俺は出来る！」</p>
<p>「このままじゃダメだ！」</p>
<p>と、一念奮起して創業間もないベンチャー企業に入り、早朝から真夜中まで仕事をこなすようになりました。</p>
<p>この時は「このままじゃダメだ！」という焦燥感が全ての動機でした。</p>
<p>そこから6年もの間、自分に合っているかどうかを検証しないまま、<br />
「このままじゃダメだ！」という焦燥感だけで仕事に取り組んできました。<br />
そして、それなりの成果も出ましたが6年もの間、焦燥感で自分に合っていない仕事を続けた為、<br />
その会社を退職した後は真っ白に燃え尽きてしまいました。</p>
<p>その代償は大きなものでした。</p>
<p>何故？6年間も続けられたのか？を今になって思い返せば、それはビジネス書による影響でした。</p>
<p>〝モチベーションを上げること〟というモノを学び、自身のモチベーションを上げ続けて来たから、<br />
それが鎮痛剤となって、継続することが出来たのです！</p>
<p>つまり、</p>
<h5>自身に合っていない仕事でもモチベーションを上げ続ければ、それが鎮痛剤になって続けられることもある</h5>
<p>という事が分かりました。</p>
<h5>もし、あの頃に自分の価値を知る為の具体的な手段を知っていたら、苦しむ事はなかったと思います。</h5>
<p>サッカーの才能が高く、サッカー選手として高い価値がある人が手芸コンクールの為に編み物をやってもいい成果は出ないでしょう。</p>
<p>走る事が得意で好きで、ランナーとして高い価値がある人が陶芸コンクールの為に茶碗づくりをやっても素人の域を出ないでしょう。</p>
<p>もちろん、中には例外もありますが、昔から〝スポーツが出来る子供は勉強が出来ない〟と言われてきました。</p>
<p>そんな当たり前の事が、大人になって忘れてしまったかのように、<br />
サッカー選手として高い価値がある人が手芸のコンクールの為に編み物をやっているのを良く見かけます。</p>
<h6>世界で一番の無駄遣いは人の才能です。<br />
才能ある人が才能を活かせる仕事に就き、<br />
最大限のパフォーマンスを発揮し、<br />
世界に変化と幸せをもたらしていくこと<br />
その為に志魂塾は存在します！</h6>
<p>今回は、そんな自身の強み・価値を見つけ、才能を磨き続ける環境を創るために、<br />
ウェルネスダイナミクス｜一般社団法人　日本適性力学協会の代表理事の宇敷 珠美さんに、<br />
講師としてお越しいただくことになりました。</p>
<p><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/DSC_0234-1024x685.jpg" title="ウェルスダイナミクス宇敷　珠美" width="553" height="370" class="wp-image-473 alignnone" /></p>
<p>今回、宇敷　珠美先生がご講話いただくテーマとコンテンツはこちら▼になります。</p>
<p>******************************<br />
【講話のテーマ】　<br />
あなたの価値の見つけ方、育て方、使い方<br />
【講話の内容（コンテンツ）】　<br />
あなたの価値が何なのか、<br />
あなたの何をもって企業はお金を払いたいと思うのか、<br />
それの価値を大きくしていくにはどうすればよいのか、<br />
それを最大限に活用するには何をしたらよいのか</p>
<p>を８つのプロファイル理論を使ってご説明します。<br />
あなたのタイプは何でしょう？<br />
******************************</p>
<h5>自身の価値を明確にして、自身の価値が活かせる仕事を見つける手段を手に入れませんか！</h5>
<p><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0090-1024x685.jpg" title="一般社団法人　日本適性力学協会　宇敷　珠美代表理事" width="553" height="370" class=" wp-image-474 alignnone" /></p>
<h5>宇敷 珠美先生が直接、多くの方が実践して結果が出ているその極意の一部を伝えてくれます！</h5>
<p><br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/usually-held/20120516-85/" send="true" width="580" show_faces="true"></fb:like><br />
<br/>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<h2>観るだけで自身の価値について考える時間が持てる14分ちょっとの限定映像▼パート.2</h2>
<p>▼下記の映像で、ウェルスダイナミクス（一般社団法人　日本適性力学協会）の宇敷 珠美代表理事が今回の志魂塾での講話テーマの『あなたの価値の見つけ方、育て方、使い方』について、この講話を聴くことで〝解決出来る問題点〟と〝映像をご覧の皆さんへのメッセージ〟について語ってくれています。<br />
<br/><br />
<iframe width="600" height="335" src="http://www.youtube.com/embed/LPix_v33yRY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1000px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1000px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<p>ある経営者は、全てを自分一人でやらなくてはいけないと思っていました。</p>
<p>事業のアイデアを出すのも人を管理していく事も、<br />
全て自分一人でやらなくてはいけないと思っていました。</p>
<p>でも、【アイデアを出すこと】と『人の管理をすること』は全く逆の能力です。</p>
<p>全てが出来なくて当たり前なのに、〝やらなくてはいけないんだ！〟と思っている経営者が実に多い。</p>
<p>リーダーとして〝こうあるべき〟と思い込んでいる方へ</p>
<p>〝すべて出来なくていいんだ！〟という気づきが得られます。</p>
<p>〝すべて出来なくても出来る事〟で自信がつきます。</p>
<p>〝自分自身で自分の居場所〟を作る事が出来ます。</p>
<p>あなたの価値のタイプがその他のタイプの人達より優れている事が自信につながります。</p>
<p>凄いと言われている人より劣るということではなく、<br />
違う部分で強みがあるという事を明確に理解出来ます。</p>
<p>このことは、国にも当てはまります。<br />
この日本という国はほとんどが現実的で内向的な人が多く、<br />
この強みは欧米の国の強みとは全く違うので、<br />
欧米の国の真似をするのではなく、<br />
日本としての国の強みを理解し、自信を持って欲しいのです。</p>
<p>日本という国の価値を日本人が認識し、<br />
その価値を世界に提供し、利益を得て、<br />
そして世界へ貢献する。</p>
<p>そんな国に日本をしていく為に、<br />
まずは身近な一人一人が価値を認識し、<br />
価値に生きることが大切です。</p>
<p><br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/usually-held/20120516-85/" send="true" width="580" show_faces="true"></fb:like>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<h2>開催概要</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年5月16日（水）開始・交流タイム：18時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム</td>
<td>講話タイム：19時00分～20時40分</td>
<td>懇親会タイム：21時00分～22時40分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">[テーマ]　あなたの価値の見つけ方・育て方・使い方<br />
[コンテンツ]あなたの価値が何なのか？<br />
あなたの何をもって企業はお金を払いたいと思うのか？<br />
その価値を大きくしていくにはどうすればよいのか？<br />
その価値を最大限に活用するにはどうすればよいのか？<br />
これらを8つのプロファイル理論を使ってご説明致します。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">宇敷　珠美｜一般社団法人　日本適性力学協会代表理事</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">池袋東口から徒歩1分のアットビジネスセンター池袋駅前別館404号室<br />
〒170-0013　東京都豊島区東池袋1-6-4　伊藤ビル4階　<br />
※ビル1階に「ZARA」と喫茶店の椿屋珈琲店が入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">味一献 土風炉 池袋東口店<br />
〒170-0013東京都豊島区東池袋1-41-4 #B1<br />
※講話会場の向かいのビル・講話会場から徒歩2分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">料金</td>
<td>講話の聴講料金3,000円</td>
<td>懇親会の参加料金4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td>講話：30名<strong><span style="color: #ff0000;">　残30席※5月1日現在</span></strong></td>
<td>懇親会：15名<strong><span style="color: #ff0000;">　残15席※5月1日現在</span></strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>志魂塾｜特定非営利活動法人ICI</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA+%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B1-6-4&amp;aq=&amp;sll=35.731403,139.713252&amp;sspn=0.090576,0.141449&amp;brcurrent=3,0x60188d66480772ff:0x4136f3704e611443,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%94&amp;t=m&amp;ll=35.731377,139.713392&amp;spn=0.002613,0.003219&amp;z=17&amp;iwloc=A&amp;output=embed" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="300" height="300"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br/></p>
<h2>お申込み<strong><span style="color: #ff0000;">　※宇敷　珠美代表理事の初一般向け開催です。</span></strong></h2>
<p>[contact-form-7]<br />
<br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 3700px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 3700px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h2>この講話を通して気づけること・学べること</h2>
<p>情報の量と速度がますます大きくなってきている今の時代。<br />
わたしたちに必要とされているのは、「情報のフィルター」と「タスクの処理能力」。<br />
「自身の強みを正確に知り、必要とされている場所に動く。必要としている人と組む。」ということが、可能になるのです。<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0093-1024x685.jpg" title="一般社団法人　日本適性力学協会　宇敷　珠美代表理事" width="553" height="370" class="alignright  wp-image-475" /></p>
<h3>自分自身の体験から見つけて実践してきた理論的な方法</h3>
<p>「あなたの価値は何ですか？」</p>
<p>この問いに明確にハッキリと答えられる人が何人居るでしょうか？</p>
<p>私は少ないと思います。<br />
ほとんどの人がご自身の価値を明確に把握されていらっしゃらないのです。</p>
<p>それでいて、〝自分探しの旅〟とか出かけてしまう。<br />
私は自分探しの旅に出て、〝自分〟を見つけて来た人に今まで出会ったことがありません（笑）</p>
<p>もちろん、ここで「自分とは？」といった哲学を語るつもりもありません。<br />
自分自身の価値が分からない・・・それはそれでいいと思います。</p>
<p>だって、小学校や中学校、高校大学で、[自分の価値に確信を持ち才能を磨く]事は教わって来なかったでしょう。</p>
<h4>だから自分自身の価値が分からなくてしかたないんです。</h4>
<p>私自身もあなたと同じく自分自身の価値に確信を持てないでいました。<br />
そして、漠然と自分探しや自分の好きな事をする事について模索していました。</p>
<p>そんな時、論理的に自分自身の価値を明確にする方法を知りそこから人生が変わりました。</p>
<h4>最初の一歩は自分自身は価値がある人間だという事を自分自身で認めること</h4>
<p>「私には何の価値もありません。」<br />
「私はただの人です。」</p>
<p>そんな方がたまにいらっしゃいます。</p>
<p>そんな考えは直ぐに捨ててください。</p>
<p>あなたは生まれて来たその時点で大きな価値があるのです。<br />
ただ、その価値の種類と扱い方を知らないだけなんです。</p>
<h6>例えば、ウィンドウズ7の40万円の、<br />
凄いコンピュータも、扱えなかったら、<br />
性能を引き出せなかったら・・・<br />
ただの重い箱です。<br />
それはあなた自信も同じこと</h6>
<p>あなたの中にあるあなただけの価値を正しく認識し、<br />
そしてあなたの価値を元に才能を磨いて育てていってください。</p>
<p>それは根本的な事です。<br />
単なるモチベーションアップではありません。<br />
単なるテクニックではありません。</p>
<h4>自分自身の価値・強みを知り自分自身の人生をより良いものに変えていってください</h4>
<p>あなただけの価値を知らずに、成果を出そうとして、<br />
一般的な成功法則の本を読んだり、<br />
一般的なセミナーで聴いた事をそのまま真に受けて実践するのはとても危険な事なんです。</p>
<p>例えば、私は8つのプロファイルの中で『ロード』というプロファイルに当てはまります。</p>
<p>『ロード』とは、「お金を生み出す権利を支配する」プロファイルの名称で、</p>
<p>このプロファイルの人たちは、ものごとの細部が大好きで、倹約家として知られています。<br />
ロードは自分で資産を所有せずとも、その資 産からのキャッシュフローを絞りだすことができます。<br />
扱うものが商品であろうと土地であろうと、ロードは持ち前の忍耐強さと勤勉さで自分が見つけたキャッ シュの流れからお金を集めるます。</p>
<p>ロードの成功者にはアンドリュー・カーネギー（カーネギー・スチール（現USスチール）創業者）、<br />
ジョン・D・ロックフェラー（世界最初のビリオネア）などが挙げられます。</p>
<p>ロードの強みは、</p>
<p>・支配する<br />
・用心深い<br />
・整理整頓されている<br />
・きめ細かい<br />
・あらゆる状況を分析する<br />
・まわりの人たちが気づかないような「差」を見抜くことができる<br />
・すべての基盤が整うまで気を抜かない<br />
・細かいことまでリストアップできる</p>
<p>で、</p>
<p>ロードの弱みは、</p>
<p>・人間関係よりも仕事に比重を置きすぎる<br />
・社交の場を苦手とする<br />
・整理しすぎてしまうことがある<br />
・複雑なアイデアについては、うまく発表できないことがある<br />
・データに没頭することがある<br />
・全体像が見えないことがある<br />
・重要な集まりに参加しそこねることがある</p>
<p>といった具合に分けられます。</p>
<p>こんなロードの私が、「人脈は大切だ！」といったテーマの成功法則の本を読んだり、セミナーに出て、<br />
『人脈を作る事が成功の秘訣だ』と刷り込まれて、せっせと、異業種交流会に出て名刺交換をして、<br />
連絡を取り合ってといった事をやっていったら・・・もう、それは苦痛でしかありません。<br />
そんな苦痛を我慢していても決して人生上手くはいかないでしょう。</p>
<p>自分自身の価値のタイプを知らないって事は、どんな法則に従って行動すればいいのか分からずに、<br />
闇雲にただ、手当たり次第の成功法則を試すというとても危険な事が起こるのです。</p>
<h1>全ての成功法則は一部の人にとっては、<br />
有効でも、別の一部の人にとっては<br />
有害になってしまうのです。<br />
万人に有効な成功法則は存在しません。<br />
必要なのはあなたのタイプを知ること。<br />
あなたに合った成功法則は何ですか？</h1>
<p>つまり、私のロードというタイプにとっては、『人脈をつくり育てていく成功法則』が、<br />
『非成功法則』になってしまうのです！</p>
<p><br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/usually-held/20120516-85/" send="true" width="580" show_faces="true"></fb:like><br />
<br/>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 700px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 700px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h2>講師プロフィール■</h2>
<p>宇敷　珠美　　－USHIKI,Tamami－<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0084-1024x685.jpg" title="一般社団法人　日本適性力学協会　宇敷　珠美代表理事" width="553" height="370" class="wp-image-476 alignnone" /><br />
<br/><br />
｜マサチューセッツ大学ボストン校政治学部卒業<br />
｜20代をアメリカにて過ごす<br />
｜日本帰国後は、アメリカ大学大学院日本校、インターナショナルスクールのディレクターなどを経て2002年に起業<br />
｜サクセスリソーシズ（アジア最大のイベント会社）グループ会社の日本支社代表を務める<br />
「日本の起業家たちに海外ビジネスセミナーを紹介<br />
｜多くの優秀な人材を様々な海外セミナーに導いた先駆け的存在となる</p>
<p>｜facebook　<a title="宇敷　珠美 facebook" href="http://www.facebook.com/tamamiushiki" target="_blank">http://www.facebook.com/tamamiushiki</a><br />
｜ameblo　<a title="宇敷　珠美 ameblo" href="http://ameblo.jp/wealthdynamics/" target="_blank">http://ameblo.jp/wealthdynamics/</a>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<h2>開催概要</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年5月16日（水）開始・交流タイム：18時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム</td>
<td>講話タイム：19時00分～20時40分</td>
<td>懇親会タイム：21時00分～22時40分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">[テーマ]　あなたの価値の見つけ方・育て方・使い方<br />
[コンテンツ]あなたの価値が何なのか？<br />
あなたの何をもって企業はお金を払いたいと思うのか？<br />
その価値を大きくしていくにはどうすればよいのか？<br />
その価値を最大限に活用するにはどうすればよいのか？<br />
これらを8つのプロファイル理論を使ってご説明致します。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">宇敷　珠美｜一般社団法人　日本適性力学協会代表理事</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">池袋東口から徒歩1分のアットビジネスセンター池袋駅前別館404号室<br />
〒170-0013　東京都豊島区東池袋1-6-4　伊藤ビル4階　<br />
※ビル1階に「ZARA」と喫茶店の椿屋珈琲店が入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">味一献 土風炉 池袋東口店<br />
〒170-0013東京都豊島区東池袋1-41-4 #B1<br />
※講話会場の向かいのビル・講話会場から徒歩2分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">料金</td>
<td>講話の聴講料金3,000円</td>
<td>懇親会の参加料金4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td>講話：30名<strong><span style="color: #ff0000;">　残30席※5月1日現在</span></strong></td>
<td>懇親会：15名<strong><span style="color: #ff0000;">　残15席※5月1日現在</span></strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>志魂塾｜特定非営利活動法人ICI</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA+%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B1-6-4&amp;aq=&amp;sll=35.731403,139.713252&amp;sspn=0.090576,0.141449&amp;brcurrent=3,0x60188d66480772ff:0x4136f3704e611443,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%94&amp;t=m&amp;ll=35.731377,139.713392&amp;spn=0.002613,0.003219&amp;z=17&amp;iwloc=A&amp;output=embed" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="300" height="300"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br/></p>
<h2>お申込み<strong><span style="color: #ff0000;">　※宇敷　珠美代表理事の初一般向け開催です。</span></strong></h2>
<p>[contact-form-7]<br />
<br/><br />
<a href="#comments">⇒志魂塾に参加予約の方は是非下記にコメントをください。</a><br />
<a name="comments">更にもっと楽しく才能を磨ける塾にしていきます。</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://shikonjuku.jp/usually-held/20120516-85/" />
	</item>
		<item>
		<title>早川　勝｜限定オリジナル営業セミナー</title>
		<link>http://shikonjuku.jp/seminar/20120519hayakawa/</link>
		<comments>http://shikonjuku.jp/seminar/20120519hayakawa/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 06:55:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[しこんじゅく]]></category>
		<category><![CDATA[志魂塾]]></category>

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		<description><![CDATA[これぞ実践の現場学！ どん底営業チームを全国トップへ 営業のテクニックとマインドの双方が 誰でもすぐに実践出来て身につく、 〝引き寄せる営業の極意〟を解禁 大手の生命保険業界で23年間第一線で活躍し続けた早川の現場の実践 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class='kouguu_fb_like_button'><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://shikonjuku.jp/seminar/20120519hayakawa/&#038;layout=standard&#038;show_faces=true&#038;width=617&#038;height=65&#038;action=like&#038;colorscheme=light&#038;" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:617px; height:65px;"></iframe></div>
<h1 style="padding-left: 50px;"><span style="color: #ffffff;">これぞ実践の現場学！<br />
どん底営業チームを全国トップへ<br />
営業のテクニックとマインドの双方が<br />
誰でもすぐに実践出来て身につく、<br />
〝引き寄せる営業の極意〟を解禁</span></h1>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1900px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1900px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/04/20120425HAYAKAWAMainImage2.0.1.png" title="20120519HAYAKAWA,MainImage2.0.1" width="610" height="280" class="alignnone  wp-image-286" /><br />
<br/></p>
<p style="text-align: center;"><span style="color: #ff0000;"><strong>大手の生命保険業界で23年間第一線で活躍し続けた早川の現場の実践営業学</strong></span></p>
<p><strong>「こんな時代にモノなんて売れないよ・・・」とボヤく方が多い中、<br />
23年間、生命保険業界の第一線で活躍、多くの生命保険の営業マンを育成してきた、<br />
早川　勝の営業マンの育成術を今回初めて一般公開することになりました。</strong></p>
<p><strong>【売れない営業】から【売れる営業】に変わる最初のキッカケは著書：「捨てる」成功法則にあった！？</strong></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862802206/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&#038;tag=kawamura-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4862802206" target="_blank"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;Format=_SL160_&#038;ASIN=4862802206&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=AsinImage&#038;WS=1&#038;tag=kawamura-22&#038;ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kawamura-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4862802206" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862802206/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=kawamura-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4862802206" target="_blank">「捨てる」成功法則</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kawamura-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4862802206" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p>▼もし・・・あなたが下記のどれかに当てはまったら会場にいらしてください。絶対解決しますから。▼</p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="color: #800080;"><strong>・売りたいけど売れないという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・売れないのは製品・サービスのせいだという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・営業の真髄を学びたい方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・モチベーシヨンが持続できないという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・月曜日の朝は憂欝で休日が待ち遠しいという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・お客様にモテたいという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・仕事は順調だけどプライベートがうまくいかないという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・もっと稼ぎたいという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・もっと稼いで社会貢献したい方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・自分は悪くないのに不運続きだという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・逆に売り込まれたくないという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・経営者でもっと売上げを伸ばしたいという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・今は順調だが将来が不安であるという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・まだまだ幸せが実感できないという方、</strong></span></p>
<h5>今あるものを「捨てること」でスペースが空き、<br/>そこに自身が望む結果が入ってくるのです！</h5>
<p>「もっとお金が欲しい」と思っても、得たお金を置くスペースがなければお金はやってきません。<br />
だから、先にいらないモノを捨てるのです。そう、成功さえも捨ててしまうのです。</p>
<p>早川が何故？50歳を目前にして、年収2,500万円を捨てて、独立の道を選んだのか？これまでの古い価値観の人なら絶対にやらなかった人生の選択を何故？早川は選択したのか？その答えを5月19日の渋谷でお伝えします。</p>
<h3>早川　勝氏からのメッセージをご覧ください。</h3>
<p><iframe width="580" height="325" src="http://www.youtube.com/embed/QQJstCqxRJQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/seminar/20120519hayakawa/" send="true" width="617" show_faces="true"></fb:like>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1700px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1700px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h3>営業は＝（イコール）人生なんです。</h3>
<p><br/></p>
<h6 style="padding-left: 50px;">おぎゃーと生まれたときから<br />
〝ミルクが欲しい〟と、<br />
人は営業します。<br />
〝あの子のハートが欲しい〟と、<br />
人は営業します。<br />
つまり、人生は営業なんです。</h6>
<p>人は生まれついた頃は、<br />
<br/><br />
物事の多くを「直観」で決めていました。<br />
<br/><br />
大人になるにつれて、<br />
<br/><br />
いろいろな事を学ぶ課程で、<br />
<br/><br />
本当はもっと、「直観」で決めていけばいいのに<br />
<br/><br />
いつの間にか、勝手に思い込んでいた『世間の常識』で<br />
<br/><br />
物事を決めていたのです。<br />
<br/><br />
誰もが持っている、「直観力」で物事を判断すると、<br />
<br/><br />
実は、「売ること」なんてたやすいんです。<br />
<br/><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862802761/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&#038;tag=kawamura-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4862802761" target="_blank"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;Format=_SL160_&#038;ASIN=4862802761&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=AsinImage&#038;WS=1&#038;tag=kawamura-22&#038;ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kawamura-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4862802761" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862802761/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=kawamura-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4862802761" target="_blank">すごい！ 「直観力」</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kawamura-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4862802761" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p>まずは、直観力を磨き、その成果を『営業』という活動で実証しましょう！</p>
<p>今回のセミナーでは、主に下記の内容をやっていきます。</p>
<p>1．現状の営業活動(婚活)の根本を揺さぶるようなメッセージを投げかけます。<br />
2．そして、言った以上はその解決策をメンタル面から、技術面からお伝えします。<br />
3．机上の空論ではなく、成功体験に基づいた【実践的マル秘テクニック】の一部を公開します。<br />
4．そしてその日の夜からすぐに簡単に実践出来る【営業戦略】を伝授します。<br />
5．具体的なアポ取りから【クロージング】までの手順を伝授します。<br />
6．【イマジネーション戦略】という究極のビジネス戦略を伝授します。<br />
7．こちらからガツガツ行くのではなく、相手から寄って来る楽々引き寄せスキルを伝授します。<br />
8．奥義、究極のホメ技・落とし技の一部を公開します。<br />
9．モチベーションと営業戦略について分かりやすくお伝えします。</p>
<p><br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/seminar/20120519hayakawa/" send="true" width="617" show_faces="true"></fb:like><br />
<br/>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<h2>開催概要｜早川　勝限定特別営業セミナー</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年5月19日<strong><span style="color: #0000ff;">（土）</span></strong>開始・交流タイム：13時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">セミナー1部</td>
<td>講話タイム：14時00分～15時30分</td>
<td><strong>顧客の心をつかむ究極の営業術</strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">1．現状の営業活動(婚活)の根本を揺さぶるようなメッセージを投げかけます。<br />
2．そして、言った以上はその解決策をメンタル面から、技術面からお伝えします。<br />
3．成功体験に基づいた【実践的マル秘テクニック】の一部を公開します。<br />
4．そしてその日の夜からすぐに簡単に実践出来る【営業戦略】を伝授します。<br />
5．具体的なアポ取りから【クロージング】までの手順を伝授します。<br />
6．【イマジネーション戦略】という究極のビジネス戦略を伝授します。<br />
7．相手から寄って来る楽々引き寄せスキルを伝授します。<br />
8．奥義、究極のホメ技・落とし技の一部を公開します。<br />
9．モチベーションと営業戦略について分かりやすくお伝えします。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">早川　勝</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">休憩・交流</td>
<td colspan="2">休憩・交流タイム：15時30分～16時00分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">セミナー2部</td>
<td>講話タイム：16時00分～17時30分</td>
<td><strong>人生の迷いから解放される究極の人生術</strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">1.人生の選択に迷ったら<br />
2.お悩み解決のスゴ技<br />
3.失敗しない決断力と直観力<br />
4.判断力をアップさせる方法<br />
5.本物の自分らしく生きる<br />
6.インティグリティ・マジックとは<br />
7.私が年収数千万円と地位を捨てたワケ<br />
8.ズバリ！幸せになるためのメンタルテクニック</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">早川　勝</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">渋谷駅ハチ公口から徒歩6分のアットビジネスセンター渋谷503号室<br />
ビル1階に「100円ショップのキャンドゥ」と2階にドトールが入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会</td>
<td colspan="2">懇親・交流タイム：18時00分～20時00分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">現在調整中です。<br />
※講話会場から近い場所で探しています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話料金</td>
<td colspan="2">4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会</td>
<td colspan="2">4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td colspan="2">講話：50名<strong><span style="color: #ff0000;">　※後、8席空いています。2012年5月14日現在</span></strong><br/>懇親会：30名<strong><span style="color: #ff0000;">　※後、6席空いています。2012年5月14日現在</span></strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>インティグリティ</td>
<td>info＠tsuitel.in</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">後援</td>
<td>志魂塾｜しこんじゅく</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe width="300" height="300" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%AE%87%E7%94%B0%E5%B7%9D%E7%94%BA36-6&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=53.23969,34.628906&amp;brcurrent=3,0x60188ca93f01526f:0x614ac5cbed07c5a7,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%AE%87%E7%94%B0%E5%B7%9D%E7%94%BA%EF%BC%93%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%96&amp;t=m&amp;ll=35.660278,139.699187&amp;spn=0.00523,0.006416&amp;z=16&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br/></p>
<h2>参加申込みはこちら▼</h2>
<p>[contact-form-7]<br />
<br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 2200px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 2200px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h3>前回の2012年4月21日の早川勝シークレットセミナーに参加された方々の声</h3>
<p><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/04/20120426fbcomments_01.jpg" alt="" title="20120426fbcomments_01" width="610" height="80" class="alignnone size-full wp-image-461" /><br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/04/20120426fbcomments_02.jpg" alt="" title="20120426fbcomments_02" width="610" height="163" class="alignnone size-full wp-image-462" /><br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/04/20120426fbcomments_03.jpg" alt="" title="20120426fbcomments_03" width="610" height="129" class="alignnone size-full wp-image-463" /><br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/04/20120426fbcomments_04.jpg" alt="" title="20120426fbcomments_04" width="610" height="114" class="alignnone size-full wp-image-453" /><br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/04/20120426fbcomments_05.jpg" alt="" title="20120426fbcomments_05" width="610" height="576" class="alignnone size-full wp-image-454" /><br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/04/20120426fbcomments_06.jpg" alt="" title="20120426fbcomments_06" width="610" height="186" class="alignnone size-full wp-image-455" /><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/04/20120426fbcomments_07.jpg" alt="" title="20120426fbcomments_07" width="610" height="123" class="alignnone size-full wp-image-456" /><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/04/20120426fbcomments_08.jpg" alt="" title="20120426fbcomments_08" width="610" height="156" class="alignnone size-full wp-image-457" /><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/04/20120426fbcomments_09.jpg" alt="" title="20120426fbcomments_09" width="610" height="129" class="alignnone size-full wp-image-458" /><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/04/20120426fbcomments_10.jpg" alt="" title="20120426fbcomments_10" width="610" height="116" class="alignnone size-full wp-image-459" /><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/04/20120426fbcomments_11.jpg" alt="" title="20120426fbcomments_11" width="610" height="148" class="alignnone size-full wp-image-460" /><br />
<a href="http://tsuitel.in/" title="インティグリティ｜早川　勝" target="_blank">⇒インティグリティ｜早川　勝のサイトへ行く</a><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/seminar/20120519hayakawa/" send="true" width="617" show_faces="true"></fb:like><br />
<br/>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 2000px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 2000px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<p>「捨てる」成功法則そして、すごい！「直観力」を習得したら次は、</p>
<h3>人生の迷い・悩みから解決される究極の人生術</h3>
<p>を学びます。</p>
<h6 style="padding-left: 50px;">肩の力が抜けていきます。<br />
生きることが楽になり、<br />
明日から起こる様々な出来事を<br />
すごい！直観力で次々に、<br />
的確な選択が出来るようになる、<br />
本物の自分で生きられる人生術</h6>
<p>このセミナー2部の90分は早川　勝の書籍【「捨てる」成功法則】と【すごい！「直観力」】の中からと、更にそこから進化した、高潔〓インティグリティという考え方から、自分の人生を自分らしく生き抜くための「捨てる」事の意味と真の「直観力」、そしてインティグリティな思想を体感できる究極の時間になります。</p>
<h4>この世には運を味方につける法則があります。</h4>
<p>なぜ早川　勝氏が世界一厳しい業界であると言われている生保営業の第一線で、<br />
20年以上にも渡り活躍し続けてくることができたのか。<br />
なぜ数千万円という年収を20年以上にも渡り稼ぎ続けることができたのか。</p>
<h3>その最大のポイントは、「運」がよかった。</h3>
<p>ということです。</p>
<p>努力すれば必ず報われるなんて無責任なことを言う管理職のおじさんたちが世間にはたくさんいますが、本当にそうでしょうか?<br />
人一倍努力しても景気が悪くなれば成果につながらないこともありますし、成果を出したって同僚や上司に横取りされて評価されないこともあります。配属先が花形の部署なのか落ち目の部署なのか、またはその上司が有能か無能かによって、常に運不運の不公平さが付きまとい、必ずしも努力が報われるとは限りません。</p>
<p>経営が順調だと思っていた会社が倒産、または買収されて突然青い目の株主がやってくるなんてこともあるかもしれません。<br />
逆に最近は青い目から黒い目に変わって、結局はどうにもならなくて「白日」を剥いてる、みたいな。</p>
<p>いったいどうなってるんだー、と叫びたくなるようなジレンマというか、自分の力だけではどうにもならないこと:::、ありますよね?</p>
<p>そんな理不尽なことのために、本来の実力が埋もれてしまうなんて悔しいと思いませんか?</p>
<h3>でも、やっぱり、世の中は運の強い:::いわゆる「ツイてる人」の勝ちなんです。</h3>
<p>だからといって、「なーんだ、結局そういうことか。もって生まれた幸運なヤツがたまたまそうなったって話なら、オレとは関係ない」と絶望しないでください。</p>
<p>えっ？本当にそんな方法があるなんて胡散臭くて信じられないって??そりゃそうですよね。おっしゃるとおり。<br />
わかりました。そう疑心暗鬼になるのも無理はありません。</p>
<p>もし、すでに「完壁な人生だ」という方がいるのならば、もうこの先を読む必要もないでしょう。<br />
逆に完壁とはとても言えないけど、<br />
それでも信じないという人は信じないままで今の生活を続けて一生懸命努力されればよいと思います。<br />
私はまったく困りません。<br />
そう信じられない人だからこそ運が向いてこなかったのでしょうし、<br />
うまくいかないことばかり続いているのでしょう。<br />
しかし、しかしですよ、試してみる価値はあると思いませんか?</p>
<p>ちょっとした心構えを変えるだけですから:::。</p>
<h4>捨ててみてください。そして余計な情報に惑わされないで直観で判断してみてください。</h4>
<p>そして、その先にあるインティグリティ（＝高潔さ）を身につけて新しい人生のステージに行きましょう。<br />
<br/><br />
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<br/>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<h5>でも・・・何を捨てて何を残していけばいいのか・・・選択する方法が分かりません・・・</h5>
<p><br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1600px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1600px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h4>はい！そんな声を良く聴くようになりました。</h4>
<p>その答えは・・・</p>
<h1 style="padding-left: 30px;"><span style="color: #ffffff;">自分自身を客観的に観て<br />
〝どう観てもいらないだろう〟と<br />
思うことを、<br />
バシッと一度捨ててみよう！<br />
と、決断することです。直観で。</span></h1>
<p>えっ?・<br />
「俺は私はいままで直観で決断してきたけど、失敗のほうが多かったぞ!」ですって?<br />
はいはい、わかりますよ、あなたの気持ち。ははっ、そんなに顔を真っ赤にして怒らないでください。<br />
そうでしょう、そうでしょう。その理由、私には容易に想像できます。それはあなたの直観力が未熟だったからです。<br />
明らかに直観力が鈍っていたことが原因なのです。では、なぜ、あなたの直観は間違った決断をしてしまうのか。<br />
その根本的な原因は何なのか?　教えてあげましょう。<br />
それは、「偽者のあなた」が決断しているからなのです。<br />
「本物のあなた」が決断すればうまくいきます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「本物のあなた」は、「本物のあなた」ですから、あなたの本心に従って、あなたが生きたいように、あなたが本当に幸せだと思っている生き方通りに決断し、正しい道へと導いてくれます。</strong></span></p>
<p>それなのに、あなたの場合は「偽者のあなた」が決めてしまうから間違うのです。誤った道へと導かれていくのです。<br />
では、「本物のあなた」が直観力を駆使して、正しい決断をしてくれるようになるためにはどうすればいいのか。</p>
<p>それには、次のややこしい定義をまず頭に入れておく必要があります。</p>
<h3>あなたがあなただと思っている『あなた』はあなたではありません。</h3>
<p>ということです。ややこしいですか?もう一度、言い方を変えてお伝えしますよ。いいですか。</p>
<h5>あなたがあなた自身だと思い込んでいる、『あなたであるその人」は真実のあなたではありません。</h5>
<p>『あなたであるその人』、つまり、今あなたがあなただと思い込んでいるあなた、ですよ。いわゆる「あなた」のことです。私が言いたいのは、そのあなたは「偽者」だから、その偽者の仮面を外しましょう、ということです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>あなたは人生のどこかで、「自分は自分という存在でいてはいけない」と決め込んでしまった出来事に遭遇しています。その時からあなたは、もう一人の自分が「偽物の仮面をかぶった自分」を演じて生きてきました。</strong></span><br />
本物のあなたが本物のあなたとして・自由に生きられるようになったとき・・・直観力は磨かれていき冴えに冴えわたることとなります。</p>
<h5>今回のセミナーではこの事を深く掘り下げて伝えていきます。</h5>
<p><br/><br />
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</div>
</div>
<p><br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1200px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1200px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h4>講師紹介：　早川　勝｜はやかわ　まさる</h4>
<p><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/03/HAYAKAWAMasaru-221x300.png" alt="" title="HAYAKAWA,Masaru" width="221" height="300" class="alignright size-medium wp-image-285" /><br />
1962年、神奈川県に生まれ<br />
1989年、世界有数のフィナンシャルグループを母体とする外資系生保に入社。<br />
独自のメンタルテクニックを駆使して数々の記録的な成績を挙げる。<br />
1995年より池袋支社営業所長、1999年より名古屋支社長、2005年より品川支社長とステップアップしながら次々に組織の大改革・大躍進に成功。延べ数百人に上る金融プロフ工ツショナルの育成指導に携わる。<br />
2008年、大手生保に「伝説のカリスマ支社長」として過去トップ待遇でヘッドハンティングされる。<br />
2012年3月31日、23年に及ぶ現役生活を終え、そのキャリアの中で培った実践的なメンタルトレーニング法やモチベーションアップに関する執筆活動、また、他社金融機関の研修講師、東京六大学での担当綬業、各種セミナー講師の講演活動など、多方面にわたり精力的に活躍している。<br />
著書に、『どん底営業チームを全国トップに変えた魔法のひと言』 (日本能率協会マネジメントセンター)<br />
『「捨てる」成功法則』 ・『すごい！「直観力」』(総合法令出版)がある。</p>
<h2>早川　勝PV▼</h2>
<p><iframe width="580" height="325" src="http://www.youtube.com/embed/ThfLspgdrag?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><br/><br />
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<br/>
</div>
</div>
<p><br/><br />
<br/></p>
<h2>開催概要｜早川　勝限定特別営業セミナー</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年5月19日<strong><span style="color: #0000ff;">（土）</span></strong>開始・交流タイム：13時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">セミナー1部</td>
<td>講話タイム：14時00分～15時30分</td>
<td><strong>顧客の心をつかむ究極の営業術</strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">1．現状の営業活動(婚活)の根本を揺さぶるようなメッセージを投げかけます。<br />
2．そして、言った以上はその解決策をメンタル面から、技術面からお伝えします。<br />
3．成功体験に基づいた【実践的マル秘テクニック】の一部を公開します。<br />
4．そしてその日の夜からすぐに簡単に実践出来る【営業戦略】を伝授します。<br />
5．具体的なアポ取りから【クロージング】までの手順を伝授します。<br />
6．【イマジネーション戦略】という究極のビジネス戦略を伝授します。<br />
7．相手から寄って来る楽々引き寄せスキルを伝授します。<br />
8．奥義、究極のホメ技・落とし技の一部を公開します。<br />
9．モチベーションと営業戦略について分かりやすくお伝えします。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">早川　勝</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">休憩・交流</td>
<td colspan="2">休憩・交流タイム：15時30分～16時00分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">セミナー2部</td>
<td>講話タイム：16時00分～17時30分</td>
<td><strong>人生の迷いから解放される究極の人生術</strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">1.人生の選択に迷ったら<br />
2.お悩み解決のスゴ技<br />
3.失敗しない決断力と直観力<br />
4.判断力をアップさせる方法<br />
5.本物の自分らしく生きる<br />
6.インティグリティ・マジックとは<br />
7.私が年収数千万円と地位を捨てたワケ<br />
8.ズバリ！幸せになるためのメンタルテクニック</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">早川　勝</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">渋谷駅ハチ公口から徒歩6分のアットビジネスセンター渋谷503号室<br />
ビル1階に「100円ショップのキャンドゥ」と2階にドトールが入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会</td>
<td colspan="2">懇親・交流タイム：18時00分～20時00分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">現在調整中です。<br />
※講話会場から近い場所で探しています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話料金</td>
<td colspan="2">4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会</td>
<td colspan="2">4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td colspan="2">講話：50名<strong><span style="color: #ff0000;">　※後、8席空いています。2012年5月14日現在</span></strong><br/>懇親会：30名<strong><span style="color: #ff0000;">　※後、6席空いています。2012年5月14日現在</span></strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>インティグリティ</td>
<td>info＠tsuitel.in</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">後援</td>
<td>志魂塾｜しこんじゅく</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe width="300" height="300" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%AE%87%E7%94%B0%E5%B7%9D%E7%94%BA36-6&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=53.23969,34.628906&amp;brcurrent=3,0x60188ca93f01526f:0x614ac5cbed07c5a7,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%AE%87%E7%94%B0%E5%B7%9D%E7%94%BA%EF%BC%93%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%96&amp;t=m&amp;ll=35.660278,139.699187&amp;spn=0.00523,0.006416&amp;z=16&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br/></p>
<h2>参加申込みはこちら▼</h2>
[contact-form-7]
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>志魂塾｜通常開催#84｜4月18日（水）</title>
		<link>http://shikonjuku.jp/usually-held/20120418no84/</link>
		<comments>http://shikonjuku.jp/usually-held/20120418no84/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 13:44:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>inada</dc:creator>
				<category><![CDATA[通常開催]]></category>
		<category><![CDATA[しこんじゅく]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[中谷　昌文]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤みきひろ]]></category>
		<category><![CDATA[国際コンサルティング協会]]></category>
		<category><![CDATA[士魂塾]]></category>
		<category><![CDATA[実践ビジネスコース]]></category>
		<category><![CDATA[川村　みきを]]></category>
		<category><![CDATA[志魂塾]]></category>
		<category><![CDATA[特定非営利法人]]></category>
		<category><![CDATA[稲田　紗弓]]></category>

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		<description><![CDATA[残念ながら・・・ 占いにも、病院にも、 自己啓発セミナーにも、宗教にも、 貴方の探している答えはありません！ 答えは貴方の脳にあったのです！ 『思い通りにいかない人生』の原因は自分の脳にあった？！ 下記に当てはまる方々は [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class='kouguu_fb_like_button'><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://shikonjuku.jp/usually-held/20120418no84/&#038;layout=standard&#038;show_faces=true&#038;width=617&#038;height=65&#038;action=like&#038;colorscheme=light&#038;" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:617px; height:65px;"></iframe></div>
<h1 style="text-align: left; padding-left: 60px;"><span style="color: #ff6600;">残念ながら・・・<br />
占いにも、病院にも、<br />
自己啓発セミナーにも、宗教にも、<br />
貴方の探している答えはありません！<br />
答えは貴方の脳にあったのです！<br />
</span></h1>
<h3>『思い通りにいかない人生』の原因は自分の脳にあった？！</h3>
<p><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/03/20120317MainImage2.0.1.png" alt="" title="2012年3月28日講演：生井　隆明" width="620" height="300" class="alignnone size-full wp-image-147" /><br />
<br/><br />
下記に当てはまる方々は是非、お時間を作っていただき生井　隆明先生の講話を聴きにいらしてください。<br />
必ず、「来て良かった」と思っていただけます！</p>
<p style="text-align: left; padding-left: 30px;">・恋愛が上手くいかないと悩んでいる方へ⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『脳にかかるストレスを学ぶ事で異性とのコミュニケーションが上手くなります。』</strong></span><br />
・お金儲けが上手く出来ないと悩んでいる方へ⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『脳の仕組みを知る事でお金儲けが上手く出来るようになります。』</strong></span><br />
・いい仕事を見つけられないと悩んでいる方へ⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『脳にかけるストレスの種類を知る事で自身に合った仕事が見つかります。』</strong></span><br />
・やりたい事が見つからないと悩んでいる方へ⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>「善玉ストレスと悪玉ストレスを見極める事でやりたい事が明確になります。」</strong></span></p>
<p>下記の映像で『ストレス脳科学』の第一人者である生井　隆明（なまい　りゅうめい)先生が<br />
志魂塾で語る予定のコンテンツの一部を公開してくれています！</p>
<h2>脳の機能を知り人生が向上する映像▼</h2>
<p><iframe width="600" height="335" src="http://www.youtube.com/embed/i3RyRs0Ey_Q?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 4500px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 4500px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<p style="padding-left: 20px;"><strong>恋愛が上手くいかない。</strong><br />
<strong>いい仕事を見つけられない。</strong><br />
<strong>お金儲けが上手く出来ない。</strong><br />
<strong>やりたい事が見つけられない。</strong></p>
<p>その結果、悩んで、</p>
<p>占いに行ったり、<br />
自己啓発セミナーに行ったり、</p>
<p>病院（精神科や心療内科）で治療を受けたり、<br />
宗教にのめり込んだり、</p>
<p><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/14.png" alt="" title="14" width="210" height="171" class="alignleft size-full wp-image-374" /></p>
<h3> でも・・・一時、気が紛れても、時間が経てばまた同じ症状を引き起こす・・・</h3>
<p>何故か？<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/9.png" alt="" title="9" width="200" height="230" class="alignleft size-full wp-image-369" /></p>
<h3>〝それは、本当の答え（原因）は外部には存在しないからです。〟</h3>
<h3>貴方が探している本当の答え（原因）は貴方の脳にあるのです。</h3>
<p>それは、脳にストレスがかかった為に脳が最適な答えを導き出せずになってしまった結果、<br />
貴方は『思い通りの人生』を歩めなくなったのです。</p>
<p>そして多くの方は、その上手く行かなくなった答え（原因）を外部に求めて、<br />
占いや自己啓発セミナーや宗教や病院に足を運ぶのです！</p>
<p>でも、一時、気が紛れても、時間が経てばまた同じ症状を引き起こす・・・のは、<br />
根本的な貴方を動かす〝脳〟のトラブルを解決していないからなんです！</p>
<p>そのやり方ではずーっと同じ事を繰り返して人生が終わっちゃいます！<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/10.png" alt="" title="10" width="200" height="267" class="alignleft size-full wp-image-370" /><br />
その事に早く気付いて、いますぐ志魂塾に生井　隆明先生の話を聴きに来て下さい！</p>
<p>そして、Dr.生井から〝貴方が探している本当の答え（原因）の見つけ方〟を聴きだしてください。</p>
<p>貴方の人生が思い通りに行かなくなった原因は脳にかかったストレスを上手く対処出来なかったからです！</p>
<p>それは、簡単に言えば、脳に余分なストレスがかかった為にひずみが生じて、<br />
そのひずみがいい答えを作ってくれなくなってしまうんです。</p>
<p>つまり、脳には限界があるんです！<br />
脳にかかるストレスの対処が上手い人は、</p>
<p>恋愛が上手だったり、<br />
仕事を見つけてくるのが上手だったり、<br />
お金儲けが上手だったり、<br />
本当に自分のやりたい事に全力を注いでいたり、</p>
<p>と、脳に対するストレスのかけ方に非常に長けているんです！</p>
<p>これを、脳に対して〝善玉ストレスかけている〟と言います！</p>
<p>その結果、わたし達が生きている世界（見えている世界）に対して、<br />
いつもアクティブ（ポジティブ）になれるんです！<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/13.png" alt="" title="13" width="300" height="285" class="alignleft size-full wp-image-373" /><br />
その逆に、脳に対するストレスの使い方が下手な人は、脳に対して〝悪玉ストレスをかけている〟んです。</p>
<p>その結果、出てくる答えの多くがネガティブなものになるんです。</p>
<p>そうすると、ものごとの多くを否定的に捉えてしまうので、様々な事が上手く行かなくなります。</p>
<p>そして、『思い通りにいかない人生』を送ることになってしまうんです。</p>
<p>ここでまとめると、</p>
<p style="padding-left: 20px;"><strong>1．脳に対するストレスのかけ方が上手く、<br />
脳に善玉ストレスをかけると世界をアクティブ（ポジティブ）に捉えて人生が上手く行く。</strong></p>
<p style="padding-left: 20px;"><strong>2．脳に対するストレスのかけ方が下手で、<br />
脳に悪玉ストレスをかけると世界をネガティブに捉えて人生が上手くいかない。</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>そして、2．の人たちはその答え（原因）を外部に求めて、<br />
占いや自己啓発セミナーや宗教にはまったり、ひどいと鬱になってしまい病院に行く事になります。</p>
<p>そしていつまでも答え（原因）を見出せないまま人生を終えていきます！</p>
<p>答え（原因）は外部にありません！</p>
<h3>答え（原因）は貴方の脳に対するストレスのかけ方にあるんです！</h3>
<p>人生を上手く生きられる人は、脳に善玉ストレスをうまくかけているんです！</p>
<p>例えば・・・</p>
<p>良くある例え話ですが、</p>
<p>南の島に派遣されたある二人の靴のセールスマンのお話<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/11.png" alt="" title="11" width="200" height="259" class="alignleft size-full wp-image-371" /><br />
～靴を製造販売している会社から二人のセールスマンが南の島に派遣されました。<br />
島に上陸した二人が見た光景は、その島の人たちは、靴を履いていなくて。<br />
みんなは裸足で生活しているという光景でした。</p>
<p>その夜、二人のセールスマンは社長に、別々に電話で報告しました。</p>
<p>ひとりのセールスマンは、<br />
「社長、この島では靴は売れません。なぜなら、誰も靴を履いていないから」<br />
と言い、さっさと自分の国に帰ってしまいました。</p>
<p>もうひとりのセールスマンは<br />
「社長、この島は巨大な市場です。靴は飛ぶように売れます。<br />
何故なら誰も靴を履いていないのですから！！！」<br />
と言い、大量の靴をこの島に送ってくれるように手配しました。</p>
<p>二人のセールスマンが見た世界は同じ世界。そしてその根拠となる理由も同じでした。<br />
でも二人の結論はまったく正反対だったわけです。<br />
この二人の「ものの見方」の違いはどこから生まれたのでしょうか？</p>
<p>これこそが、世界をアクティブ（ポジティブ）に見ているか、ネガティブに見ているかの違いなんです！<br />
つまり、脳に善玉ストレスをかけているか、悪玉ストレスをかけているかなんです！</p>
<p><br/></p>
<h2>2012年3月28日（水）18時30分からの志魂塾の講話テーマとコンテンツ</h2>
<p>「脳のストレス・マネージメントが人生成功の秘訣」<br />
<br/><br />
1）脳 のストレス状態は異常心理化する !!<br />
a）ネガティブ思考障害　：　うつ、不安、パニック etc<br />
b）ポジティブ思考障害　：　統合失調系、（幻覚・幻視・幻聴）etc<br />
c）複 合 思 考 障 害　 ： 躁うつ（循環気質障害）幻覚系パニック<br />
d）空 白 思 考 障 害　 :  記憶障害、認知障害、認識障害 etc<br />
<br/><br />
2）脳 のストレス状態は身体に直結している !!<br />
a）自 律 神 経 失 調 症　：　交感神経緊張・過敏、各種器官疾患　etc<br />
b）ホルモン代 謝 障 害　 :  甲状腺障害、肥満、痩せ、各種器官疾患　etc</p>
<p>3）脳 のストレス・マネージメントは自己実現の要になる　!！<br />
a）異常心理から適応心理を越え スピリチュアル 心理へ<br />
b）脳のストレスはサーカディアンリズムで蘇生できる<br />
c）現代・近未来人は宇宙波動（Spece Weve Motion）で脳を活性化する<br />
<br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/20120328-83/" send="true" width="580" show_faces="true"></fb:like><br />
<br/>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1400px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1400px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<p>例えばワンピース（ONE PIECE）という漫画があります。</p>
<p>今、世界中で最も読まれている漫画の一つです。</p>
<p>ルフィ率いる麦わらの海賊団が、シャボンディ諸島から新世界を目指す途中で、<br />
魚人島へ向かう為に、海底を船ごと深く潜って行く場面（シーン）があります。</p>
<p>深い深海へ潜っていく途中、伝説のタコの怪物クラーケンや<br />
ゴーストシップ（幽霊船）のフライングダッチマン号など様々な出会い（？）があります。</p>
<p>真っ暗闇の深海。</p>
<p>海賊が無事、魚人島に到達出来る確率が30％という一見絶望的とも思える状況下において、<br />
主人公のモンキー・Ｄ・ルフィは微塵も悲観的なところはなく、どんどん突き進んでいきます！</p>
<p>そして幾多の試練（客観的に見て）を乗り越え、無事に魚人島へ到達するのです！</p>
<p>これは、まさしくモンキー・Ｄ・ルフィが脳に善玉ストレスをかけている証拠なんです！</p>
<p>つまり、モンキー・Ｄ・ルフィからアウトプットされる答えはすべてがアクティブ（ポジティブ）であり、<br />
それが当たり前なんです。</p>
<p>そしてこの場面で私は、大事なことに気がつきました。</p>
<p>それは、よくあるような成功哲学や自己啓発セミナーで、<br />
『どんな困難にも打ち勝つ強い意志を持って・・』とかいう人がいますが、</p>
<p>それらの視点にはどうもネガティブな視点が含まれているように思います。</p>
<p>自身が見ている世界に起こる出来事が大変だ・辛いという視点があるから、<br />
それを困難といった前提で打ち勝つという意志を必要とする・・・そういった視点であるかのように。</p>
<p>だから、多くの自己啓発セミナーや宗教では価値前提が「ネガティブ」なんでしょう。</p>
<p>そして、一時、気を紛らわせてまた症状が出たらまた足を運んでの繰り返しになる・・・</p>
<p>そんな人生の繰り返しを、3月28日（水）18時30分～の志魂塾をキッカケに変えてください！</p>
<p>価値前提が「ネガティブ」な対処療法的な自己啓発ではなく、</p>
<p>貴方自身を動かす脳の使い方を学び、<br />
自然とアクティブ（ポジティブ）になっていく、そんな脳科学の基本を身につけに来て下さい！</p>
<p>もし、モンキー・Ｄ・ルフィみたいに到達率30％の深海の暗闇で伝説の怪物やゴーストシップに<br />
出くわしても、どんどんアクティブ（ポジティブ）に前に突き進んでいける位、<br />
脳の使い方に長けた人になったらどんなに違った世界が広がる事でしょう。</p>
<p>そして、私のように調子のいい時はアクティブ（ポジティブ）だけど、<br />
時々、何もかも嫌になるようなネガティブな時間をまだもてあましてしまうような、<br />
脳をまだまだ上手く使えていないような人たちは是非、この『ストレス脳科学』という分野のメソッドを身につけてください。<br />
<br/><br />
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</div>
</div>
<p><br/></p>
<h2>開催概要</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年4月18日（水）開始・交流タイム：18時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム</td>
<td>講話タイム：19時00分～20時40分</td>
<td>懇親会タイム：20時55分～22時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">[テーマ]　脳のストレス・マネージメントが人生成功の秘訣<br />
[コンテンツ.1]　脳 のストレス状態は異常心理化する !!<br />
[コンテンツ.2]　脳 のストレス状態は身体に直結している !!<br />
[コンテンツ.3]　脳 のストレス・マネージメントは自己実現の要になる　!！</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">Dr.生井　隆明</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">池袋東口から徒歩1分のアットビジネスセンター池袋駅前別館404号室<br />
ビル1階に「ZARA」と喫茶店の椿屋珈琲店が入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">味一献 土風炉 池袋東口店　　〒170-0013東京都豊島区東池袋1-41-4 #B1<br />
※講話会場の向かいのビル・講話会場から徒歩2分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">料金</td>
<td>講話の聴講料金3,000円</td>
<td>懇親会の参加料金4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td>講話：30名<strong><span style="color: #ff0000;">　残席10席　※4月8日現在</span></strong></td>
<td>懇親会：15名<strong><span style="color: #ff0000;">　残席7席　※4月8日現在</span></strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>志魂塾｜特定非営利活動法人ICI</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA+%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B1-6-4&amp;aq=&amp;sll=35.731403,139.713252&amp;sspn=0.090576,0.141449&amp;brcurrent=3,0x60188d66480772ff:0x4136f3704e611443,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%94&amp;t=m&amp;ll=35.731377,139.713392&amp;spn=0.002613,0.003219&amp;z=17&amp;iwloc=A&amp;output=embed" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="300" height="300"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br/></p>
<h2>お申込み<strong><span style="color: #ff0000;">　※前回大好評だった生井先生の振替講話です。</span></strong></h2>
<p>[contact-form-7]<br />
<br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 3200px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 3200px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h2>この講話を通して気づけること・学べること</h2>
<p>専門分野はストレス脳科学。25歳から40歳まではストレスが及ぼす身体と心への影響の研究、<br />
そして40歳からはストレスが脳にかかった場合、脳はどのように変化していくのか？<br />
脳から身体に行き、身体はどうなるのか？<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/005namairyuumei.png" alt="" title="005namairyuumei" width="620" height="300" class="alignnone size-full wp-image-259" /></p>
<h3>26年間のストレス脳科学の研究で気付いた大変なこと</h3>
<p>前半で、脳に対するストレスの使い方が上手い人は脳に対して善玉ストレスをかけている人で、<br />
脳に対するストレスの使い方が下手な人は脳に対して悪玉ストレスをかけてしまっているとお伝えしました。</p>
<p>つまり、脳に対して善玉ストレスがかかると、思考がアクティブ（ポジティブ）になり、<br />
出てくる答えもアクティブ（ポジティブ）になって、何事にも肯定的になっていく。<br />
そして前向きに生きていれば、出会う人も前向き、起こる出来事も前向きに処理をすることになり、人生が上手くいく。</p>
<p>逆に、脳に対して悪玉ストレスがかかると、思考がネガティブになり、<br />
出てくる答えもネガティブになって、何事にも否定的になっていく。<br />
そして後向きに生きていれば、出会う人も後向き、起こる出来事も後向きに処理をすることになり、人生が上手くいかない。</p>
<p>では、ストレス脳科学的に見て、脳に善玉ストレスがかかるようにするにはどうすればいいのか？</p>
<p>その基本は以下に述べる3つの事を実践してみること。</p>
<h4>一つは、ちゃんと食べること</h4>
<p>あなたはちゃんと食事を取っていますか？<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/12.png" alt="" title="12" width="210" height="356" class="alignleft size-full wp-image-372" /><br />
脳というのは栄養素ですべて動いています。</p>
<p>〝お腹が空いて、身体がだるくなる〟</p>
<p>実はそれは身体がだるくなるのではなく、脳がだるくなっているのです。<br />
脳がだるくなっているので、その影響で神経を通して身体がだるくなっているのです。</p>
<p>脳が栄養失調状態になると、すべてがネガティブになるように出来ています。<br />
それ以上、栄養の無い状態で脳を活動させることを脳自体がストップをかけます。<br />
脳を働かないようにしよう、つまり脳をそれ以上、酷使させるのは止めようとするのです。</p>
<p>なので、まず第一に食べ物をしっかり食べてください。<br />
脳を動かしているのは栄養素です。</p>
<p>特に、朝ごはんをちゃんと取ってください。</p>
<p>朝ごはんを食べないと、脳は悲鳴を上げます。<br />
脳の一番大事な栄養素はグリコーゲンです。<br />
グリコーゲンは炭水化物から作られます。<br />
グリコーゲンと酸素が脳に入ってきて、栄養をつくります。<br />
グリコーゲンは12時間しか脳に滞在させることは出来ません。<br />
例えば、夕方の7時（19時）に食事をしたら、翌朝7時には脳は栄養失調状態になっています。</p>
<p>起床して、朝食を取らずに自宅を飛び出して会社に着いたらすぐにパソコンをやりだす。<br />
これを3年も繰り返すと脳は確実にネガティブ思考に陥ります。</p>
<p>つまり、憂鬱、そして酷ければ鬱になるのです。</p>
<p>良く、〝新入社員は3年で50%が辞める〟というのはこのせいなのかも知れません。</p>
<p>上記のような生活を3年も繰り返して、仕事が嫌になったり、鬱になったりするのは、<br />
食べるべき時に食べずに一生懸命に会社の仕事をやったために脳がダウンするからです。</p>
<p>なので、バランスの良い食事をちゃんと食べましょう。<br />
炭水化物をしっかりとってください。</p>
<p>これで、いい脳の状態を形成出来ます。</p>
<p>二つ目に、栄養の行き届いた脳にどうすれば善玉ストレスをかける事が出来るのか？</p>
<h4>それは、良いデータを入れることです。</h4>
<p>脳はスーパーコンピュータを100台揃えたようなものです。</p>
<p>良いデータ・正しいデータ・最新のデータを入れれば、良くて正しくて最新の答えが作れます。<br />
悪いデータ・間違ったデータ・古いデータを入れれば、悪い間違っていて古い答えが作れます。</p>
<p>つまり、インプットする情報に気を使うことが大切です。</p>
<h4>三つ目は、良い人の集まり・群れの中に自分をそっと持っていってください。</h4>
<p>良い人の集まり・群れの中に自分を持っていくことで、<br />
そういう人たちから発せられる波動で、脳自体が喜びます。</p>
<p>すると、脳に善玉ストレスがかかるのです！</p>
<p>〝今よりもっと良くなりたい！〟<br />
〝自己実現したい！〟<br />
〝良い人生を送りたい！〟</p>
<p>そういう、素晴しい波動を自身でキャッチして自分自身のものにしていくことで、<br />
脳にはどんどん善玉ストレスがかかり、思考回路がアクティブ（ポジティブ）になり、<br />
出てくる答えも前向きなものになります。</p>
<h5>ものごとを前向きに捉えることが出来て、<br />
貴方自身の才能に気がつき、</h5>
<h5>それとともに、〝本当にやりたいこと〟が見えて、<br />
「あなた自身の人生」を歩けるようになります。</h5>
<p><br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/20120328-83/" send="true" width="580" show_faces="true"></fb:like><br />
<br/>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 900px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 900px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h2>講師プロフィール■</h2>
<p>生井 隆明　　－NAMAI,Ryumei－<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/Dr.-Namai.png" alt="" title="Dr.-Namai" width="400" height="446" class="aligncenter size-full wp-image-375" /><br />
｜1944年8月15日生まれ<br />
｜茨城県石岡市出身<br />
｜生井ストレス科学研究所　所長<br />
｜経済界出版<br />
「ストレスセラピー―善玉ストレスで悪玉ストレスをやっつけろ! 」著者<br />
｜ヴォイス出版<br />
「うつで人は豊かになる」著者<br />
｜NPO法人 自然農法塾 代表理事<br />
｜NPO法人 アジア戦災孤児救済センター 代表理事<br />
｜NGO　AWOA　（Aid　for　War　Orphans　in　Asia） 代表理事</p>
<p>｜facebook　<a title="生井 隆明 facebook" href="http://www.facebook.com/profile.php?id=100001859788484&amp;sk=wall" target="_blank">http://www.facebook.com/profile.php?id=100001859788484&amp;sk=wall</a><br />
｜youtube　<a title="生井 隆明 youtube" href="http://www.youtube.com/watch?v=8FIclMdQxME" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=8FIclMdQxME</a>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<h2>開催概要</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年4月18日（水）開始・交流タイム：18時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム</td>
<td>講話タイム：19時00分～20時40分</td>
<td>懇親会タイム：20時55分～22時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">[テーマ]　脳のストレス・マネージメントが人生成功の秘訣<br />
[コンテンツ.1]　脳 のストレス状態は異常心理化する !!<br />
[コンテンツ.2]　脳 のストレス状態は身体に直結している !!<br />
[コンテンツ.3]　脳 のストレス・マネージメントは自己実現の要になる　!！</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">Dr.生井　隆明</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">池袋東口から徒歩1分のアットビジネスセンター池袋駅前別館404号室<br />
ビル1階に「ZARA」と喫茶店の椿屋珈琲店が入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">味一献 土風炉 池袋東口店　　〒170-0013東京都豊島区東池袋1-41-4 #B1<br />
※講話会場の向かいのビル・講話会場から徒歩2分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">料金</td>
<td>講話の聴講料金3,000円</td>
<td>懇親会の参加料金4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td>講話：30名<strong><span style="color: #ff0000;">　残席10席　※4月8日現在</span></strong></td>
<td>懇親会：15名<strong><span style="color: #ff0000;">　残席7席　※4月8日現在</span></strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>志魂塾｜NPO法人国際コンサルティング協会</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA+%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B1-6-4&amp;aq=&amp;sll=35.731403,139.713252&amp;sspn=0.090576,0.141449&amp;brcurrent=3,0x60188d66480772ff:0x4136f3704e611443,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%94&amp;t=m&amp;ll=35.731377,139.713392&amp;spn=0.002613,0.003219&amp;z=17&amp;iwloc=A&amp;output=embed" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="300" height="300"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br/></p>
<h2>お申込み<strong><span style="color: #ff0000;">　※前回大好評だった生井先生の振替講話です。</span></strong></h2>
<p>[contact-form-7]<br />
<br/><br />
<a href="#comments">⇒懇親会に参加された方は是非下記に感想をください。</a><br />
<a name="comments">もっともっと楽しい会にしてまいります</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://shikonjuku.jp/usually-held/20120418no84/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://shikonjuku.jp/usually-held/20120418no84/" />
	</item>
		<item>
		<title>志魂塾｜実践ビジネスコース#04｜04月11日（水）開催</title>
		<link>http://shikonjuku.jp/note/b-004/</link>
		<comments>http://shikonjuku.jp/note/b-004/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 02:32:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[しこんじゅく]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[中谷　昌文]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤みきひろ]]></category>
		<category><![CDATA[国際コンサルティング協会]]></category>
		<category><![CDATA[士魂塾]]></category>
		<category><![CDATA[実践ビジネスコース]]></category>
		<category><![CDATA[川村　みきを]]></category>
		<category><![CDATA[志魂塾]]></category>
		<category><![CDATA[特定非営利法人]]></category>
		<category><![CDATA[稲田　紗弓]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shikonjuku.jp/?p=349</guid>
		<description><![CDATA[間違った仕事の刷り込みを解けば、 自分自身が本当にやりたい事を 仕事にすることが出来て、 本当の意味での人生の成功を 手にする事が出来ます！ 大切なのは本質を知る実践の現場学 テーマ｜間違った仕事の刷り込みを解く・起業・ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class='kouguu_fb_like_button'><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://shikonjuku.jp/note/b-004/&#038;layout=standard&#038;show_faces=true&#038;width=617&#038;height=65&#038;action=like&#038;colorscheme=light&#038;" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:617px; height:65px;"></iframe></div>
<h1 style="text-align: left; padding-left: 80px;"><span style="color: #ff6600;">間違った仕事の刷り込みを解けば、<br />
自分自身が本当にやりたい事を<br />
仕事にすることが出来て、<br />
本当の意味での人生の成功を<br />
手にする事が出来ます！<br />
大切なのは本質を知る実践の現場学<br />
</span></h1>
<h3>テーマ｜間違った仕事の刷り込みを解く・起業・副業に活用出来るソーシャルメディア・他</h3>
<p><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/04/20120411MainImage1.0.4.png" alt="" title="志魂塾｜#04実践ビジネスコース｜仕事の刷り込みを解く" width="620" height="300" class="alignnone size-full wp-image-147" /><br />
<br/><br />
<strong>下記に当てはまる方々は是非、お時間を作っていただき佐藤みきひろの講話を聴きにいらしてください。必ず、「来て良かった」と思っていただけます！</strong><br />
<strong>▼▼▼</strong></p>
<p style="text-align: left; padding-left: 30px;">・新年度で異動で新しい職場になった方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『自身の個性を重視し、隣と見比べることなく結果が出せるようになります！』</strong></span><br />
・新しい会社で働き始めた方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『新しい自分自身になり、出る杭になってリーダーシップがとれます！』</strong></span><br />
・現在求職中の方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『世間一般的な良い会社・悪い会社ではなく、自分自身がやりたい事が出来る会社を見極められます！』</strong></span><br />
・独立起業予定の方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『仕事に対する世間一般の価値観と一部の豊かな方々の価値観の違いが分かります！』</strong></span><br />
・会社経営者の方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『スタッフが持つ仕事の価値観を見極め、彼らの仕事観と向き合う為の重要なキッカケになります！』</strong></span><br />
・フリーランスの方⇒<br />
<span style="color: #de3c4c;"><strong>『自らが持っている仕事に対する価値観を知り、自身の事業に対する新たなヒントが見えます！』</strong></span></p>
<h2>#02実践ビジネスコース名場面</h2>
<p><iframe width="600" height="437" src="http://www.youtube.com/embed/j8P6V9xNnB0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<hr />
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1880px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1880px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h4>仕事はつらく、苦しいもの・・・</h4>
<p style="padding-left: 30px;">わたし達は仕事をすること、働くことに対しても大きな刷り込みを受けています。<br />
「仕事がうまくいかず、面白くない」と思っている人も、「仕事が楽しい」と思っている人も、<br />
いずれのケースでも、大半が悪い刷り込みの影響を非常に強く受けているといえます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">それは、「仕事が面白くない」という人は、<br />
必ずといっていいほど「仕事つらいもの、面白くないもの」という刷り込みを受けています。<br />
なぜなら、私たちの親の世代が、口をそろえるようにして、そう教え込んできたからです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">そして、「仕事が面白い」と感じている人も同じです。なぜ面白いと感じるのか、<br />
その理由を問い詰めていくと、たいていの人は「評価されるから」と答えます。<br />
そこで、「具体的にどう評価されるのか」と、その評価の正体を探っていくと、<br />
わずかばかり上がる人事考課だったり、上司の褒め言葉だったり、<br />
評価の内容がじつに取るに足りないものであることがわかってきます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">「それでいくらボーナスがアップしたのですか」と私が訊ねると、<br />
「よくわかりませんが、1万円か2万円くらいですかね」と、はっきりしません。</p>
<p style="padding-left: 30px;">それが、評価されるから仕事が楽しいということなのでしょうか。<br />
テレビゲームで高得点を上げて、鼻を高くしているのとほとんど変わらないことのように、私には思えます。<br />
自己満足は大切ですが、具体的な成果のない自己満足は、幻のようなものです。</p>
<p style="padding-left: 30px;">じっさい、私がこのような話をすると、決まって返ってくるのは、次のような言葉です。</p>
<p style="padding-left: 30px;">「そんなこといったって、仕事はそんなに甘いものではありませんからね」こういう一言を聞くと、私は「ほらね」と思います。</p>
<p style="padding-left: 30px;">そういう台詞が出てくるのは、「仕事はつらいものであり、苦しいものである」という考えが、<br />
その人の心の奥底にしっかり刻み込まれている証拠だからです。</p>
<h3>テクニックやノウハウを学ぶ前に、仕事に対する刷りこみを解除してから</h3>
<p>今、日本では「仕事はつらく、苦しいもの」といった刷り込みの元、ネガティブな労働観が増えています。</p>
<p>その図式は、</p>
<h5>「仕事はつらく苦しい」⇒「労働嫌い・会社嫌い」⇒「働くことによる社会的な充足感を否定」</h5>
<p>といった循環を生み出しています。</p>
<p>多くの方が、</p>
<p><strong>『なるべく労働時間は少ないほうがいいし、残業は無い方がいい。』</strong><br />
<strong>『給料に見合った分の働きしかしたくない。』</strong><br />
<strong>『働かないで済むなら働きたくない』</strong></p>
<p>こうした考えの人が増えています。<br />
特に若い世代、大学生が保守的になっていて、海外に出て行くどころかベンチャー企業や小さい企業よりも大企業に就職したい。<br />
さらには地方公務員になりたいという志向が強くなっています。<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/018065.png" alt="" title="018065" width="178" height="371" class="alignleft size-full wp-image-351" /></p>
<p>こういった社会の風潮の根底にあるのが、佐藤みきひろが言うところの『仕事はつらいもの』という〝刷り込み〟なんです。</p>
<p>志魂塾ではこういった根底にある事象を対象に塾を開講しています。</p>
<p><br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/b-004/" send="true" width="580" show_faces="true"></fb:like><br />
<br/>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 3500px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 3500px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<p><strong>世間一般では、よく〝今の仕事がつらい・苦しい、だから独立する〟といった図式が見受けられます。</strong></p>
<p>そんな方はその為に、コミュニケーションやマーケティングといったノウハウを学習しようとしています。</p>
<p>その考え自体は悪いものではありません。<br />
ただ、根幹に刷り込まれている『仕事はつらいもの』という刷り込みを解除しておかないと、<br />
仕事はつらいという前提で仕事に取り組むため、<br />
独立した分だけ更につらい仕事となっていくでしょう。</p>
<p>私自身、「仕事はつらいもの」という刷り込みを強く受けていました。<br />
サラリーマン時代は仕事はつらい（と刷り込まれていたため）ので出来るだけ上手く立ち回り、<br />
つらい（と刷り込まれている）仕事から逃れる事ばかりしていました。</p>
<p>仕事をしているのは生活の糧を得る為の手段。<br />
仕事をしているのは世間体の為。<br />
仕事をしているのはみんなも仕事をしているから。</p>
<p>私がこれまで持っていた仕事観です。<br />
これらに共通して言えるのは『仕事はつらいもの』という価値前提。<br />
この『仕事はつらいもの』という価値前提があるから、これらのような仕事観が生まれるのです。</p>
<p>そして独立してもこの『仕事はつらいもの』という刷り込みを受けた前提で事業を進めていくのです。</p>
<p>『つらい・苦しい』事をしているわけですから、仕事を好きになれない。<br />
だからどうしても仕事をしているメンバーとの間にギスギスしたものが生まれてしまう。</p>
<p>『仕事だから』と割り切ってやっているつもりでも、<br />
一日の大半はその『つらい・苦しい』事を繰り返しているわけですから、どんどん疲弊していきます。</p>
<p>すると当然、事業は上手くいかない・・・</p>
<p>そして私が取った方法は、やっている仕事の内容を自分自身の好きな事にするというものでした。</p>
<p>だけど、根幹に『仕事はつらいもの・苦しいもの』という刷り込みが入ったままなので、<br />
好きな事をやっているはずなのに全然楽しくないのです。</p>
<p>よく、「好きな事や趣味を仕事にすると辛くなるよ」と言われることがあります。</p>
<p>それは、好きな事を仕事に置き換えないうちは好きでいられるけど、<br />
仕事にしてしまうと嫌いになってしまうから辛くなるという意味でした。</p>
<p>私は、「あぁ・・・やってしまった」と思いました。</p>
<p>もう・・・どうやっていけばいいのか分からなくなりました。</p>
<p>会社に勤めていても仕事がつらい・・・・<br />
独立しても仕事がつらい・・・<br />
好きな事をやっていても仕事がつらい・・・</p>
<p>もちろん、一時、運よく売上げがドンドンあがった時期は楽しいと思いました。<br />
でも、今考えるとそれは、「お金を手にしたこと」による〝楽しい〟で<br />
仕事そのものの楽しいではありませんでした。</p>
<p>そして私の周りにもそういう人ばかりでした。</p>
<p>そういう人に相談すると、</p>
<p><strong>自分に甘いんじゃないの・・・・</strong><br />
<strong>仕事ってそういうものだよ・・・・</strong><br />
<strong>独立したらもっと仕事が大変になることくらい分かるでしょ・・・</strong><br />
<strong>修行が足りないからそうなるんだよ・・・</strong><br />
<strong>いろいろ考えるからつらいんだよ、何も考えずにやれば感じないよ・・・</strong></p>
<p>とか、そんなアドバイスばかりでした。</p>
<p>私はどのアドバイスも全く心に届きませんでした。</p>
<p>何故なら、そういったアドバイスを下さる方々のほぼ全て全員が、<br />
『仕事はつらいもの』という刷り込みを受けていたからです！</p>
<p>そんな時に佐藤みきひろに出会いました。</p>
<p>その時の彼は実に楽しそうに仕事をしていました。</p>
<p>腹が立つくらい（笑）</p>
<p>そんな彼と時々、お仕事をご一緒させていただくようになり分かりました。</p>
<p>佐藤みきひろも以前は『仕事はつらいもの』という刷り込みを受けていました。<br />
それがあるキッカケでその刷り込みが解けたのです。</p>
<p>そして、【仕事は楽しいもの】として仕事に向き合えるようになったのです。<br />
その結果、彼からは<strong><span style="color: #ff0000;">【仕事は楽しい電波】</span></strong>がドンドン出ています。</p>
<p>その<strong><span style="color: #ff0000;">【仕事は楽しい電波】</span></strong>を受信した私もまだ完全ではありませんが、<br />
『仕事はつらいもの』という刷り込みが解除されてきました。</p>
<p>仕事というモノに対する価値観が以前のネガティブな価値観から、<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">仕事とは、自分が創りだしたものを市場が高く評価してくれて、<br />
それに対して十分な対価を払ってでも手に入れたいという人が世界中にたくさんいる、<br />
それがまさに価値創造ということ。</span></strong></p>
<p>という価値観に変化しました。</p>
<p>父親から「仕事は辛いもの」という刷り込みを受け続けた佐藤みきひろがどうやって、<br />
刷り込みを解除して【仕事は楽しいもの】に変化させてきたのか？</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">この極意を知りたいと思いませんか？</span></strong></p>
<p>そして、【ソーシャルメディアの雄】と呼ばれている佐藤みきひろから直接、</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">起業・副業に活用出来るソーシャルメディアについて聴きたいと思いませんか？</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">売上げを上げるためのマーケティングを知りたいと思いませんか？</span></strong></p>
<p>少しでもそう思った方は、是非この志魂塾｜#04実践ビジネスコースにいらしてください。</p>
<h4>貴方のリスクは何もありません。</h4>
<p>何故なら、今なら期間限定で志魂塾｜実践ビジネスコースは初めて参加の方は講話料金無料で参加出来るからです。<br />
そして、今なら期間限定で2回目以降の方でも初参加の方をお一人以上お連れいただければ、講話料金無料でご招待致します。</p>
<p>わたし達は市場に出回っているノウハウやテクニックを否定するつもりはありません。</p>
<p>ただ、根幹に刷り込まれている価値観と向き合い、それがどんな価値観なのかを見極め、<br />
間違った刷り込みなら解除しなければ、どんなに有益な情報でも正しくは受信出来ないのです。</p>
<p>この機会に是非、佐藤みきひろの講話を聴きにいらしてください。</p>
<p>もう一度、お伝えします。</p>
<h4>貴方のリスクは何もありません。</h4>
<p>もちろん、参加したからといって高額商品を売りつけたり、<br />
除霊の為に高額の壺（つぼ）を売ったりすることもありません。</p>
<p>志魂塾は、<strong><span style="color: #ff0000;">志高く、soulful才能育つ環境をつくること</span></strong>をGoalに講話＋インタビュー＋通信講座を提供しているNPO法人国際コンサルティング協会が運営している塾です。</p>
<p>一人でも多くの方に志魂塾の事を知ってもらい、<br />
上辺だけのテクニックや到底実践出来ないノウハウではなく、<br />
本質からの気づきと成長を実現していく場である為に今日も活動しています。</p>
<p>※このレター文は佐藤みきひろ著の「いますぐ勉強をやめなさい!(あなたの能力を制限している「７つの刷り込み」を消す技術)」から引用した部分が多くあります。<br />
※実際の講話の佐藤みきひろ先生は熱くもクールに今の日本を憂い、そして若き力を育て先輩方には敬意を払いつつ多くのメッセージを投げかけています。</p>
<p>＞<br />
<br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/b-004/" send="true" width="580" show_faces="true"></fb:like><br />
<br/>
</div>
</div>
<p><br/><br />
<br/></p>
<h2>開催概要</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年4月11日（水）開始・交流タイム：18時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム</td>
<td>講話タイム：19時00分～20時40分</td>
<td>懇親会タイム：20時55分～22時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">[刷り込み解除]　間違った仕事の刷り込みを解く<br />
[実践ビジネス学]　起業・副業に活用出来るソーシャルメディア<br />
[実践ビジネス学]　売上げを上げるマーケティング</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">佐藤　みきひろ</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">池袋東口から徒歩1分のアットビジネスセンター池袋駅前別館404号室<br />
ビル1階に「ZARA」と喫茶店の椿屋珈琲店が入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">味一献 土風炉 池袋東口店　　〒170-0013東京都豊島区東池袋1-41-4 #B1<br />
※講話会場の向かいのビル・講話会場から徒歩2分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">料金</td>
<td>講話の聴講料金3,000円</td>
<td>懇親会の参加料金4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td>講話：30名</td>
<td>懇親会：15名</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>志魂塾</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA+%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B1-6-4&amp;aq=&amp;sll=35.731403,139.713252&amp;sspn=0.090576,0.141449&amp;brcurrent=3,0x60188d66480772ff:0x4136f3704e611443,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%94&amp;t=m&amp;ll=35.731377,139.713392&amp;spn=0.002613,0.003219&amp;z=17&amp;iwloc=A&amp;output=embed" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="300" height="300"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br/></p>
<h2>お申込み</h2>
<p>[contact-form-7]<br />
<br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 2700px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 2700px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h2>この講話を通して気づけること・学べること</h2>
<p>高校中退⇒会社員⇒そして独立⇒理不尽な借金⇒自殺未遂⇒復活⇒第一線で活躍する経営者に。<br />
この激動のプロセスの中で次の時代を読み取る感性が磨かれそして見えたこと。<br />
<img src="http://itw.jp/shikonjukujp/wp-content/uploads/2012/01/DSC_5914-copy-300x199.jpg" alt="" title="DSC_5914 copy" width="300" height="199" class="alignnone size-medium wp-image-226" /></p>
<h3>何故？刷り込みを解く必要があるのか？</h3>
<p>貴方の年収は貴方のご両親の年収を超えていますか？</p>
<p>今の日本は高度経済成長期が終わり成熟社会を迎えています。<br />
そんな時代では、自分の親以上に豊かになれない人が増えています。</p>
<p>わたし達の親の世代が生きた「高度経済成長期」では、、昨日より今日、今日より明日というふうに、<br />
国全体が豊かになっていくので、子供が親以上に豊かになるのは当たり前でした。</p>
<p>こういった成長期の国では、みんなで明るい未来を描くことができました。<br />
ある意味、明るい社会がそこにはありました。</p>
<p>ところが、成熟社会では、多くの人が明るい未来を描けなくなってきています。<br />
経済的な側面から見ると、成長が止まり、昨日より今日が豊かになることはなくなりました。<br />
それにともない、多くの人が「親の年収」や「親の生活レベル」を超えるのが難しくなってきました。<br />
とくに、現在の日本では、暗いニュースばかりが目立ち、やる気のない若者が増えているように感じます。</p>
<p><img src="http://itw.jp/shikonjukujp/wp-content/uploads/2012/02/300IMG_2489.jpg" alt="" title="300IMG_2489" width="300" height="200" class="alignleft size-full wp-image-158" /></p>
<p>しかし、これは、経済の問題？国の責任だけでしょうか?</p>
<p>私は違うと思います。<br />
多くの人が「親の年収」を超えられないのは、<br />
子どものとろから受けてきた多くの「制り込み」によるものだと思っています。</p>
<p>刷り込みとは、動物がある時期に特定の物事を覚え込まされ、それが長時間持続する学習現象です。</p>
<p>たとえば、<br />
「勉強していればなんとかなる」<br />
「お金、お金という人聞は、いつか不幸になる」<br />
「仕事はつらく、苦しいものだ」<br />
「孤独な人聞には価値がない」<br />
「自殺するなんてどうかしている」<br />
「嫌いな人とでも仲良くしないといけない」<br />
「どうせ、俺にはできない」<br />
といったことは、誰もが一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。</p>
<p>これらの言葉に反発しながらも心のどこかで「そうなのかな」と納得したことはありませんか。<br />
じつはこれらは、小さいころから親や周りの人から受けた「刷り込み」なのです。</p>
<p>これは、自分では意識していません。事実でもないし、自分が体験から掴んだ考え方とも違います。<br />
両親や学校の先生、身近な仲間、家族と話すことによって、<br />
あるいはテレビのニュースやドラマを見ることによって、<br />
いつの間にかそれが本当のことであるように教えられた刷り込みなのです。</p>
<p>私は小さいころからこの刷り込みによって、自分のことをバ力だと思わされて生きてきました。</p>
<p>とりたてて、勉強ができるわけでもなかったですし、周りからは、<br />
「なんで、そんなととが出来ないんだ」<br />
「あの子は出来るんだから、あなたにだって出来るでしょ」<br />
「あの子は、あなたとは大違いだね」<br />
と何度となく聞かされ、周りの子が勉強しているからとか、<br />
勉強していい学校に行けば、いい教師やいい友だちに出会えて人生の可能性が広がる、<br />
「だから、勉強をしなさい」と言われてきたのです。</p>
<p>巷では、勉強本があふれ、ベストセラーにもなっています。<br />
ビジネススキルやコミュニケーションに関するセミナーも急増、<br />
さらには資格ブームやらでいろいろな資格を取得することが流行っています。</p>
<p>実際、私も1000万円以上もセミナーや勉強に使ってきました。<br />
もちろん、すべてが無駄とは言いませんが、<br />
勉強より先にやるべきものがあるととに気づいてから私は人生が変わりました。</p>
<h4>それは、子どものころからの「制り込み」を解くことでした。</h4>
<p>多くの人が「親の年収」を超えるとといかできないのも「制リ込み」が原因です。<br />
年収500万円の親に育てられた人にとっては、年収500万円の人生が刷り込まれているのも同然だからです。</p>
<p>さらに、「親を尊敬しなければいけない」という刷り込みも「親の年収」を超えられなくすることを強化していきます。<br />
私たちは、小さいころから他人から「私なんかダメだ」と自分のことを勘違いさせられ、その認識から抜け出すことが出来ないでいます。</p>
<p>その刷り込みにより、<strong>本当は何でもできる才能</strong>があるのにそれを磨こうとはせず、<br />
その能力をとことんダメにしているケースがほとんどなのです。</p>
<p>ですから、まずは刷り込みから自由になりましょう。</p>
<h5>そうすれば必ず、<br />
あなたの「本当の能力」が目覚めるはずです。</h5>
<h5>それとともに、〝本当にやりたいこと〟が見えて、<br />
「あなた自身の人生」を歩けるようになります。</h5>
<p><fb:like href="http://shikonjuku.jp/b-004/" send="true" width="580" show_faces="true"></fb:like></p>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1000px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1000px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h2>講師プロフィール■</h2>
<p>佐藤　みきひろ　－SATO,Mikihiro－<br />
<img src="http://itw.jp/shikonjukujp/wp-content/uploads/2012/02/MIKIHIROimage.png" alt="" title="MIKIHIROimage" width="300" height="342" class="alignright size-full wp-image-161" /><br />
｜1972年8月29日生まれ<br />
｜千葉県君津市出身<br />
｜株式会社アクティブパートナーズ<br />
代表取締役<br />
｜アクティブパートナーズグループ<br />
代表<br />
｜フォレスト出版<br />
「いますぐ勉強をやめなさい」著者<br />
｜日本コンサルタント協会<br />
５Ｃ認定コンサルタント<br />
｜起業力育成塾塾長　講演家<br />
｜国際ビジネス大学校　講師<br />
｜志魂塾　代表</p>
<p>｜facebook<a title="佐藤みきひろfacebookページ" href="http://www.facebook.com/satomikihiro" target="_blank">http://www.facebook.com/satomikihiro</a><br />
｜ameblo<a title="佐藤　みきひろアメブロ" href="http://ameblo.jp/mikihiro-sato/" target="_blank">http://ameblo.jp/mikihiro-sato/</a><br />
<br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/b-004/" send="true" width="580" show_faces="true"></fb:like>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<h2>開催概要</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年4月11日（水）開始・交流タイム：18時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム</td>
<td>講話タイム：19時00分～20時40分</td>
<td>懇親会タイム：20時55分～22時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">[刷り込み解除]　間違った仕事の刷り込みを解く<br />
[実践ビジネス学]　起業・副業に活用出来るソーシャルメディア<br />
[実践ビジネス学]　売上げを上げるマーケティング</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">佐藤　みきひろ</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">池袋東口から徒歩1分のアットビジネスセンター池袋駅前別館404号室<br />
ビル1階に「ZARA」と喫茶店の椿屋珈琲店が入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">味一献 土風炉 池袋東口店　　〒170-0013東京都豊島区東池袋1-41-4 #B1<br />
※講話会場の向かいのビル・講話会場から徒歩2分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">料金</td>
<td>講話の聴講料金3,000円</td>
<td>懇親会の参加料金4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td>講話：30名</td>
<td>懇親会：15名</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>志魂塾</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA+%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B1-6-4&amp;aq=&amp;sll=35.731403,139.713252&amp;sspn=0.090576,0.141449&amp;brcurrent=3,0x60188d66480772ff:0x4136f3704e611443,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%94&amp;t=m&amp;ll=35.731377,139.713392&amp;spn=0.002613,0.003219&amp;z=17&amp;iwloc=A&amp;output=embed" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="300" height="300"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br/></p>
<h2>お申込み</h2>
[contact-form-7]
<p><a href="#comments">⇒参加された方は是非感想を聴かせてください。</a>　　　　　　　　
<p><a name="comments">下記コメント欄からコメント出来ます。</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>『2012.04.21.早川勝特別講演・限定オリジナル版人生術セミナー』</title>
		<link>http://shikonjuku.jp/seminar/20120421hayakawa1/</link>
		<comments>http://shikonjuku.jp/seminar/20120421hayakawa1/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 04:41:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[しこんじゅく]]></category>
		<category><![CDATA[中谷　昌文]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤みきひろ]]></category>
		<category><![CDATA[国際コンサルティング協会]]></category>
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		<category><![CDATA[稲田　紗弓]]></category>

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		<description><![CDATA[もう、今日から人生で迷わない！ 元大手生保のカリスマ支社長が直伝！ 人生のステージが上がり、 一切の迷いから解放され、 ついに「本当の自分」に出会える！ 年収2500万円を捨てて50歳を目前に独立を果たした早川　勝の『特 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class='kouguu_fb_like_button'><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://shikonjuku.jp/seminar/20120421hayakawa1/&#038;layout=standard&#038;show_faces=true&#038;width=617&#038;height=65&#038;action=like&#038;colorscheme=light&#038;" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:617px; height:65px;"></iframe></div>
<h1 style="padding-left: 50px;">もう、今日から人生で迷わない！<br />
元大手生保のカリスマ支社長が直伝！<br />
人生のステージが上がり、<br />
一切の迷いから解放され、<br />
ついに「本当の自分」に出会える！</h1>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1700px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1700px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/03/20120323HAYAKAWAMainImage1.0.1.png" title="20120323HAYAKAWA,MainImage1.0.1" width="610" height="280" class="alignnone  wp-image-286" /><br />
<br/></p>
<p style="text-align: center;"><span style="color: #ff0000;"><strong>年収2500万円を捨てて50歳を目前に独立を果たした早川　勝の『特別講演』人数限定人生術セミナー</strong></span></p>
<p>ベストセラーになった書籍〝「捨てる」成功法則〟〝すごい！「直観力」〟には書かなかった・・・<br />
いや・・・書けなかった「裏トーク」を大公開します。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862802206/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&#038;tag=kawamura-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4862802206" target="_blank"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;Format=_SL160_&#038;ASIN=4862802206&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=AsinImage&#038;WS=1&#038;tag=kawamura-22&#038;ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kawamura-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4862802206" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862802206/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=kawamura-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4862802206" target="_blank">「捨てる」成功法則</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kawamura-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4862802206" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p>▼こんな症状をお持ちの方は是非、会場にお越しください。必ず症状改善の具体的な方法が分かります。▼</p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="color: #800080;"><strong>・深刻な問題を抱えているという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・小さな悩みが次から次へとつきないという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・試練の壁にぶつかっているという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・モチベーシヨンが持続できないという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・月曜日の朝は憂欝で休日が待ち遠しいという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・現状に満足はしているが毎日が退屈だという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・仕事は順調だけどプライベートがうまくいかないという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・人間関係がうまくいかないという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・健康を害しているという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・自分は悪くないのに不運続きだという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・お金に困っているという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・最近グチが多いという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・今は順調だが将来が不安であるという方、</strong></span><br />
<span style="color: #800080;"><strong> ・まだまだ幸せが実感できないという方、</strong></span></p>
<h5>これらの症状の原因は学歴でもスキルでも人脈でも実績でもなく、実は「メンタル」にあるのです！</h5>
<p>と、いっても今さらくどくど精神論を並べてもうんざりするだけですのでそんな事は語りません！</p>
<p>今回の『早川勝特別講演・限定オリジナル版人生術セミナー』では、50歳を目前にして、何故に年収2,500万円を捨てて、独立の道を選んだ早川氏の他では絶対に聴けない、捨てる技術とすごい直観力の極意が披露されます！</p>
<h3>こちらの動画▼で早川　勝氏自身からのメッセージを受信出来ます！</h3>
<p><iframe width="580" height="325" src="http://www.youtube.com/embed/QQJstCqxRJQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1600px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1600px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<p>さらに今回の開催は二部構成になっています！</p>
<p>まず、</p>
<h2>第一部は「男性限定の≪顧客（異性）の心をつかむ究極の人生術シークレットセミナー≫」</h2>
<p>です。</p>
<p>その内容は・・・</p>
<h6 style="padding-left: 50px;">目からウロコが18枚は落ちます。<br />
昨日までの自分が嘘のように、<br />
HAPPYになれる究極の営業術<br />
&#038;恋愛術そして人生術！<br />
ビジネスの世界でも応用可能！</h6>
<p>男性限定・人数限定・期間限定の極秘セミナー。<br />
※女性の方は第一部への参加はご遠慮ください。</p>
<p>何と、この第一部の≪顧客(異性)の心をつかむ究極の人生術シークレットセミナー≫は〝事実の体験を元に語られる、机上の空論でも何でもない、容姿に自信が無くても必ず顧客(異性)にモテ続ける究極のメソッドです。もちろん、営業やビジネスステージでも効果を発揮します。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862802761/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&#038;tag=kawamura-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4862802761" target="_blank"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;Format=_SL160_&#038;ASIN=4862802761&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=AsinImage&#038;WS=1&#038;tag=kawamura-22&#038;ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kawamura-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4862802761" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862802761/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=kawamura-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4862802761" target="_blank">すごい！ 「直観力」</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kawamura-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4862802761" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p>・・・容姿に自信がない・・・<br />
・・・顧客(異性)の前に出るとあがってしまい、何も話せなくなってしまう・・・<br />
・・・断られるのが不安だ・・・<br />
・・・精神論だけのセミナーはもう聴き飽きた・・・・<br />
・・・ガツガツ顧客(異性)を口説いたりするのはカッコ悪いと思っている・・・</p>
<p>上記のような症状にお悩みの方、お任せください。</p>
<p>今回の極秘セミナー《顧客(異性)の心をつかむ究極の人生術》で、</p>
<p>1．現状の営業活動(婚活)の根本を揺さぶるようなメッセージを投げかけます。<br />
2．そして、言った以上はその解決策をメンタル面から、技術面からお伝えします。<br />
3．机上の空論ではなく、成功体験に基づいた【実践的マル秘テクニック】の一部を公開します。<br />
4．そしてその日の夜からすぐに簡単に実践出来る【営業戦略】を伝授します。<br />
5．具体的なアポ取りから【クロージング】までの手順を伝授します。<br />
6．【イマジネーション戦略】という究極のビジネス戦略を伝授します。<br />
7．こちらからガツガツ行くのではなく、相手から寄って来る楽々引き寄せスキルを伝授します。<br />
8．奥義、究極のホメ技・落とし技の一部を公開します。←　涙モノです。<br />
9．モチベーションと営業戦略について分かりやすくお伝えします。</p>
<p><br/><br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/seminar/20120421hayakawa1/" send="true" width="617" show_faces="true"></fb:like><br />
<br/>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<h2>開催概要｜第1部・第2部</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年4月21日<strong><span style="color: #0000ff;">（土）</span></strong>開始・交流タイム：13時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム1部</td>
<td>講話タイム：14時00分～15時30分</td>
<td><strong>顧客(異性)の心をつかむ究極の人生術</strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容<br/>※男性限定</td>
<td colspan="2">1．現状の営業活動(婚活)の根本を揺さぶるようなメッセージを投げかけます。<br />
2．そして、言った以上はその解決策をメンタル面から、技術面からお伝えします。<br />
3．成功体験に基づいた【実践的マル秘テクニック】の一部を公開します。<br />
4．そしてその日の夜からすぐに簡単に実践出来る【営業戦略】を伝授します。<br />
5．具体的なアポ取りから【クロージング】までの手順を伝授します。<br />
6．【イマジネーション戦略】という究極のビジネス戦略を伝授します。<br />
7．相手から寄って来る楽々引き寄せスキルを伝授します。<br />
8．奥義、究極のホメ技・落とし技の一部を公開します。←　涙モノです。<br />
9．モチベーションと営業戦略について分かりやすくお伝えします。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">早川　勝</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">休憩</td>
<td colspan="2">休憩タイム：15時30分～16時00分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム2部</td>
<td>講話タイム：16時00分～17時30分</td>
<td><strong>人生の迷いから解放される究極の人生術</strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容※女性歓迎・男女混合</td>
<td colspan="2">1.人生の選択に迷ったら<br />
2.お悩み解決のスゴ技<br />
3.失敗しない決断力と直観力<br />
4.判断力をアップさせる方法<br />
5.本物の自分らしく生きる<br />
6.インティグリティ・マジックとは<br />
7.私が年収数千万円と地位を捨てたワケ<br />
8.ズバリ！幸せになるためのメンタルテクニック</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">早川　勝</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">渋谷駅ハチ公口から徒歩6分のアットビジネスセンター渋谷503号室<br />
ビル1階に「100円ショップのキャンドゥ」と2階にドトールが入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会</td>
<td colspan="2">参加費4,000円・懇親・交流タイム：18時00分～20時00分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">現在調整中<br />
※講話会場から近い場所で探しています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">第1部参加料金</td>
<td colspan="2">3,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">第2部参加料金</td>
<td colspan="2">2,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">割引特典</td>
<td colspan="2">第1部・第2部共に参加の方4,000円（1部＋2部参加料金）</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td colspan="2">講話：50名<strong><span style="color: #ff0000;">　※後、9席空いています。2012年4月20日現在</span></strong><br/>懇親会：30名<strong><span style="color: #ff0000;">　※後、9席空いています。2012年4月20日現在</span></strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>インティグリティ</td>
<td>info＠tsuitel.in</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">後援</td>
<td>志魂塾｜しこんじゅく</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe width="300" height="300" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%AE%87%E7%94%B0%E5%B7%9D%E7%94%BA36-6&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=53.23969,34.628906&amp;brcurrent=3,0x60188ca93f01526f:0x614ac5cbed07c5a7,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%AE%87%E7%94%B0%E5%B7%9D%E7%94%BA%EF%BC%93%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%96&amp;t=m&amp;ll=35.660278,139.699187&amp;spn=0.00523,0.006416&amp;z=16&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br/></p>
<h2>参加申込みはこちら▼</h2>
<p>[contact-form-7]<br />
<br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 2000px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 2000px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<p>次に、</p>
<h2>第2部は「女性歓迎！男女混合の《人生の迷いから解放される究極の人生術》」</h2>
<p>です。</p>
<p>その内容は・・・</p>
<h6 style="padding-left: 50px;">肩の力が抜けていきます。<br />
生きることが楽になり、<br />
明日から起こる様々な出来事を<br />
すごい！直観力で次々に、<br />
的確な選択が出来るようになる、<br />
本物の自分で生きられる人生術</h6>
<p>女性歓迎・人数限定・期間限定の究極のセミナー。<br />
※女性の方歓迎です、男女混合のいい雰囲気で進行していきます。</p>
<p>この第2部の90分は早川　勝の書籍【「捨てる」成功法則】と【すごい！「直観力」】の中からと、更にそこから進化した、高潔〓インティグリティという考え方から、自分の人生を自分らしく生き抜くための「捨てる」事の意味と真の「直観力」、そしてインティグリティな思想を体感できる究極の時間になります。</p>
<h4>この世には運を味方につける法則があります。</h4>
<p>なぜ早川　勝氏が世界一厳しい業界であると言われている生保営業の第一線で、20年以上にも渡り活躍し続けてくることができたのか。<br />
なぜ数千万円という年収を20年以上にも渡り稼ぎ続けることができたのか。</p>
<h3>その最大のポイントは、「運」がよかった。</h3>
<p>ということです。</p>
<p>努力すれば必ず報われるなんて無責任なことを言う管理職のおじさんたちが世間にはたくさんいますが、本当にそうでしょうか?<br />
人一倍努力しても景気が悪くなれば成果につながらないこともありますし、成果を出したって同僚や上司に横取りされて評価されないこともあります。配属先が花形の部署なのか落ち目の部署なのか、またはその上司が有能か無能かによって、常に運不運の不公平さが付きまとい、必ずしも努力が報われるとは限りません。</p>
<p>経営が順調だと思っていた会社が倒産、または買収されて突然青い目の株主がやってくるなんてこともあるかもしれません。<br />
逆に最近は青い目から黒い目に変わって、結局はどうにもならなくて「白日」を剥いてる、みたいな。</p>
<p>いったいどうなってるんだー、と叫びたくなるようなジレンマというか、自分の力だけではどうにもならないこと:::、ありますよね?</p>
<p>そんな理不尽なことのために、本来の実力が埋もれてしまうなんて悔しいと思いませんか?</p>
<h3>でも、やっぱり、世の中は運の強い:::いわゆる「ツイてる人」の勝ちなんです。</h3>
<p>だからといって、「なーんだ、結局そういうことか。もって生まれた幸運なヤツがたまたまそうなったって話なら、オレとは関係ない」と絶望しないでください。</p>
<p>えっ？本当にそんな方法があるなんて胡散臭くて信じられないって??そりゃそうですよね。おっしゃるとおり。<br />
わかりました。そう疑心暗鬼になるのも無理はありません。</p>
<p>もし、すでに「完壁な人生だ」という方がいるのならば、もうこの先を読む必要もないでしょう。<br />
逆に完壁とはとても言えないけど、それでも信じないという人は信じないままで今の生活を続けて一生懸命努力されればよいと思います。<br />
私はまったく困りません。<br />
そう信じられない人だからこそ運が向いてこなかったのでしょうし、うまくいかないことばかり続いているのでしょう。<br />
しかし、しかしですよ、試してみる価値はあると思いませんか?</p>
<p>ちょっとした心構えを変えるだけですから:::。</p>
<h4>それは、「捨てること」なんです。</h4>
<p>それは、〝不幸になる口癖〟を捨てるところから始まり、最後は〝成功〟さえも捨てるのです！<br />
<br/><br />
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<br/>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<h5>でも・・・何を捨てて何を残していけばいいのか・・・選択する方法が分かりません・・・</h5>
<p><br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1600px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1600px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h4>はい！そんな声を良く聴くようになりました。</h4>
<p>その答えは・・・</p>
<h1 style="padding-left: 30px;">人生は選択の連続、<br />
常に選択に迫られ、<br />
決断しなければ、先に進めません！<br />
そんな時は、直観で決めるのです。<br />
〝勘〟ではありません。<br />
〝直観〟で決めるのです！</h1>
<p>えっ?・<br />
「俺は私はいままで直観で決断してきたけど、失敗のほうが多かったぞ!」ですって?<br />
はいはい、わかりますよ、あなたの気持ち。ははっ、そんなに顔を真っ赤にして怒らないでください。<br />
そうでしょう、そうでしょう。その理由、私には容易に想像できます。それはあなたの直観力が未熟だったからです。<br />
明らかに直観力が鈍っていたことが原因なのです。では、なぜ、あなたの直観は間違った決断をしてしまうのか。<br />
その根本的な原因は何なのか?　教えてあげましょう。<br />
それは、「偽者のあなた」が決断しているからなのです。<br />
「本物のあなた」が決断すればうまくいきます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「本物のあなた」は、「本物のあなた」ですから、あなたの本心に従って、あなたが生きたいように、あなたが本当に幸せだと思っている生き方通りに決断し、正しい道へと導いてくれます。</strong></span></p>
<p>それなのに、あなたの場合は「偽者のあなた」が決めてしまうから間違うのです。誤った道へと導かれていくのです。<br />
では、「本物のあなた」が直観力を駆使して、正しい決断をしてくれるようになるためにはどうすればいいのか。</p>
<p>それには、次のややこしい定義をまず頭に入れておく必要があります。</p>
<h3>あなたがあなただと思っている『あなた』はあなたではありません。</h3>
<p>ということです。ややこしいですか?もう一度、言い方を変えてお伝えしますよ。いいですか。</p>
<h5>あなたがあなた自身だと思い込んでいる、『あなたであるその人」は真実のあなたではありません。</h5>
<p>『あなたであるその人』、つまり、今あなたがあなただと思い込んでいるあなた、ですよ。いわゆる「あなた」のことです。私が言いたいのは、そのあなたは「偽者」だから、その偽者の仮面を外しましょう、ということです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>あなたは人生のどこかで、「自分は自分という存在でいてはいけない」と決め込んでしまった出来事に遭遇しています。その時からあなたは、もう一人の自分が「偽物の仮面をかぶった自分」を演じて生きてきました。</strong></span><br />
本物のあなたが本物のあなたとして・自由に生きられるようになったとき・・・直観力は磨かれていき冴えに冴えわたることとなります。</p>
<h5>今回のセミナーではこの事を深く掘り下げて伝えていきます。</h5>
<p><br/><br />
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</div>
<p><br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1200px; width: 610px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1200px; width: 606px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h4>講師紹介：　早川　勝｜はやかわ　まさる</h4>
<p><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/03/HAYAKAWAMasaru-221x300.png" alt="" title="HAYAKAWA,Masaru" width="221" height="300" class="alignright size-medium wp-image-285" /><br />
1962年、神奈川県に生まれ<br />
1989年、世界有数のフィナンシャルグループを母体とする外資系生保に入社。<br />
独自のメンタルテクニックを駆使して数々の記録的な成績を挙げる。<br />
1995年より池袋支社営業所長、1999年より名古屋支社長、2005年より品川支社長とステップアップしながら次々に組織の大改革・大躍進に成功。延べ数百人に上る金融プロフ工ツショナルの育成指導に携わる。<br />
2008年、大手生保に「伝説のカリスマ支社長」として過去トップ待遇でヘッドハンティングされる。<br />
2012年3月31日、23年に及ぶ現役生活を終え、そのキャリアの中で培った実践的なメンタルトレーニング法やモチベーションアップに関する執筆活動、また、他社金融機関の研修講師、東京六大学での担当綬業、各種セミナー講師の講演活動など、多方面にわたり精力的に活躍している。<br />
著書に、『どん底営業チームを全国トップに変えた魔法のひと言』 (日本能率協会マネジメントセンター)<br />
『「捨てる」成功法則』 ・『すごい！「直観力」』(総合法令出版)がある。</p>
<h2>早川　勝PV▼</h2>
<p><iframe width="580" height="325" src="http://www.youtube.com/embed/ThfLspgdrag?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><br/><br />
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</div>
</div>
<p><br/></p>
<h2>開催概要｜第1部・第2部</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年4月21日<strong><span style="color: #0000ff;">（土）</span></strong>開始・交流タイム：13時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム1部</td>
<td>講話タイム：14時00分～15時30分</td>
<td><strong>顧客(異性)の心をつかむ究極の人生術</strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容<br/>※男性限定</td>
<td colspan="2">1．現状の営業活動(婚活)の根本を揺さぶるようなメッセージを投げかけます。<br />
2．そして、言った以上はその解決策をメンタル面から、技術面からお伝えします。<br />
3．成功体験に基づいた【実践的マル秘テクニック】の一部を公開します。<br />
4．そしてその日の夜からすぐに簡単に実践出来る【営業戦略】を伝授します。<br />
5．具体的なアポ取りから【クロージング】までの手順を伝授します。<br />
6．【イマジネーション戦略】という究極のビジネス戦略を伝授します。<br />
7．相手から寄って来る楽々引き寄せスキルを伝授します。<br />
8．奥義、究極のホメ技・落とし技の一部を公開します。←　涙モノです。<br />
9．モチベーションと営業戦略について分かりやすくお伝えします。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">シークレット</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">休憩</td>
<td colspan="2">休憩タイム：15時30分～16時00分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム2部</td>
<td>講話タイム：16時00分～17時30分</td>
<td><strong>人生の迷いから解放される究極の人生術</strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容※女性歓迎・男女混合</td>
<td colspan="2">1.人生の選択に迷ったら<br />
2.お悩み解決のスゴ技<br />
3.失敗しない決断力と直観力<br />
4.判断力をアップさせる方法<br />
5.本物の自分らしく生きる<br />
6.インティグリティ・マジックとは<br />
7.私が年収数千万円と地位を捨てたワケ<br />
8.ズバリ！幸せになるためのメンタルテクニック</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">早川　勝</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">渋谷駅ハチ公口から徒歩6分のアットビジネスセンター渋谷503号室<br />
ビル1階に「100円ショップのキャンドゥ」と2階にドトールが入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会</td>
<td colspan="2">参加費4,000円・懇親・交流タイム：18時00分～20時00分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">現在調整中<br />
※講話会場から近い場所で探しています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">第1部参加料金</td>
<td colspan="2">3,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">第2部参加料金</td>
<td colspan="2">2,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">割引特典</td>
<td colspan="2">第1部・第2部共に参加の方4,000円（1部＋2部参加料金）</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td colspan="2">講話：50名<strong><span style="color: #ff0000;">　※後、9席空いています。2012年4月20日現在</span></strong><br/>懇親会：30名<strong><span style="color: #ff0000;">　※後、9席空いています。2012年4月20日現在</span></strong></td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>インティグリティ</td>
<td>info＠tsuitel.in</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">後援</td>
<td>志魂塾｜しこんじゅく</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe width="300" height="300" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%AE%87%E7%94%B0%E5%B7%9D%E7%94%BA36-6&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=53.23969,34.628906&amp;brcurrent=3,0x60188ca93f01526f:0x614ac5cbed07c5a7,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E5%AE%87%E7%94%B0%E5%B7%9D%E7%94%BA%EF%BC%93%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%96&amp;t=m&amp;ll=35.660278,139.699187&amp;spn=0.00523,0.006416&amp;z=16&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br/></p>
<h2>参加申込みはこちら▼</h2>
[contact-form-7]
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://shikonjuku.jp/seminar/20120421hayakawa1/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://shikonjuku.jp/seminar/20120421hayakawa1/" />
	</item>
		<item>
		<title>2012年2月22日（水）18時30分~志魂塾開催します。</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 04:48:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[今回の講師はホンダクリオ共立の石崎　護会長です。 http://shikonjuku.jp/february/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class='kouguu_fb_like_button'><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://shikonjuku.jp/usually-held/2012%e5%b9%b42%e6%9c%8822%e6%97%a5%ef%bc%88%e6%b0%b4%ef%bc%8918%e6%99%8230%e5%88%86%e5%bf%97%e9%ad%82%e5%a1%be%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99%e3%80%82/&#038;layout=standard&#038;show_faces=true&#038;width=617&#038;height=65&#038;action=like&#038;colorscheme=light&#038;" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:617px; height:65px;"></iframe></div>
<p>今回の講師はホンダクリオ共立の石崎　護会長です。</p>
<p><a href="http://shikonjuku.jp/february/" title="志魂塾#82｜2月22日（水）" target="_blank">http://shikonjuku.jp/february/</a></p>
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		<title>志魂塾#82｜2月22日（水）</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 12:41:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[テーマ｜これからの時代を生き抜く究極の販売技術を学ぶ90分講師｜石崎　護-まもる-（ホンダクリオ共立・代表取締役会長） 営業職から経営者への転身、46年間会社を経営し続けそして100億円企業へ &#160; 下記に該当さ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class='kouguu_fb_like_button'><iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://shikonjuku.jp/usually-held/%e5%bf%97%e9%ad%82%e5%a1%be82%ef%bd%9c2%e6%9c%8822%e6%97%a5%ef%bc%88%e6%b0%b4%ef%bc%89/&#038;layout=standard&#038;show_faces=true&#038;width=617&#038;height=65&#038;action=like&#038;colorscheme=light&#038;" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true" style="border:none; overflow:hidden; width:617px; height:65px;"></iframe></div>
<h2><strong>テーマ｜これからの時代を生き抜く究極の販売技術を学ぶ90分<br/>講師｜石崎　護-まもる-（ホンダクリオ共立・代表取締役会長）</strong></h2>
<h1><span style="color: #ff6600;">営業職から経営者への転身、<br/>46年間会社を経営し続けそして100億円企業へ</span></h1>
<p><img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/20120208shikonjukuImage1.0.4.png" alt="" title="20120208shikonjukuImage1.0.4" width="605" height="300" class="alignnone size-full wp-image-99" /><br />
&nbsp;</p>
<p>下記に該当される方々は是非、お時間を作っていただき石崎会長のお話を聴きに来て下さい。<br />
&nbsp;</p>
<p style="text-align: left; padding-left: 30px;">・会社経営者の方⇒<br/><span style="color: #ff0000;"><strong>「創業後46年間会社を経営し続けたモノの見方や人の育て方のコツがつかめます」</strong></span><br />
・独立起業予定の方⇒<br/><span style="color: #ff0000;"><strong>「石崎氏が営業マンから創業したキッカケとコツがつかめます。」</strong></span><br />
・営業職に就いている方⇒<br/><span style="color: #ff0000;"><strong>「石崎氏の46年間の会社経営の中での出来る営業マンのコツや考え方が学べます。」</strong></span><br />
・これから営業職に就こうと考えている方⇒<br/><span style="color: #ff0000;"><strong>「技術部門を希望していた石崎氏が何故、営業職として大成功出来たのかが聴けます。」</strong></span></p>
<p><br/></p>
<hr/>
&nbsp;</p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1300px; width: 600px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1300px; width: 596px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<br/></p>
<p style="padding-left: 30px;">・・・時はさかのぼる事、53年前の1959年（昭和34年）、<br />
栃木県から上京した20歳の石崎　護-まもる-氏は、<br />
本田技研工業株式会社（Honda）の代理店である二輪のディーラーに就職しました。<br />
&nbsp;<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/img_434502_7668541_0-300x208.jpg" alt="" title="img_434502_7668541_0" width="300" height="208" class="alignnone size-medium wp-image-106" /><br />
&nbsp;<br />
もともと車が好きな石崎氏は整備などのサービス部門を希望していました。<br />
右も左も分からない東京で仕事をしていくわけですから、<br />
少しでも自分が分かる範囲の技術整備の仕事をするのがいいだろうという判断でした。<br />
&nbsp;<br />
しかし、<strong>「お前はセールスをやれ！」</strong>という、<br />
上司の一言でそんな石崎氏の目論見は見事に打ち砕かれます。<br />
&nbsp;<br />
そして、栃木県の大田原市という山奥から上京したての20歳の青年の、<br />
右も左も分からない大都会東京で<strong>飛び込みセールス</strong>に明け暮れる日々が始まります。<br />
<strong>名刺も無い状態からの飛び込み営業</strong>です。<br />
都電（東京に走っていた路面電車のこと）に一日乗り放題の定期券を渡されて、<br />
片っ端から個人商店や会社に飛び込んでまわります。<br />
そして20日目に恵比寿のお茶屋さんで初めての契約を獲得します。<br />
そこから石崎氏はこの飛び込み営業というスタイルで会社内で実績を残していきます。<br />
折りしも時は昭和30年代後半、映画『三丁目の夕日』の時代背景そのままです。<br />
この時代は「モノと人間のバランスがとれていた珍しい時代」と言われています。<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/ik036830-300x196.jpg" alt="" title="ik036830" width="300" height="196" class="alignnone size-medium wp-image-105" /><br />
&nbsp;<br />
やがて、石崎氏を取巻く環境に大きな変化が現れます。<br />
石崎氏が勤めていたホンダ社の代理店の社長がお亡くなりになり、<br />
代理店は他の会社と合併する事になります。<br />
これを機に石崎氏は独立を決断します。<br />
共に働いていた信頼出来る人間を誘い新たなスタートを切るのです。<br />
&nbsp;<br />
右も左も分からない20歳の青年が営業を始めて、<br />
たった7年後、1966年（昭和41年）のことでした。<br />
&nbsp;<br />
※1966年（昭和41年）に日本の人口は1億人を突破しました。<br />
&nbsp;<br />
そして、<br />
翌年の1967年（昭和42年）にホンダ社より伝説の軽自動車N360が発売されます。<br />
石崎氏は小売経験を活かし会社をどんどん成長させていきます。<br />
&nbsp;<br />
※1967年（昭和42年）に日本の自動車保有台数1,000万台を突破しました。</p>
<p>&nbsp;<br />
<fb:like href="http://shikonjuku.jp/february/" send="true" width="620" show_faces="true"></fb:like><br />
&nbsp;
</div>
</div>
<p>&nbsp;<br />
こちらは当時のテレビCMです▼<br />
<iframe width="600" height="437" src="http://www.youtube.com/embed/di5UQPM4bQY?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
※車にシートベルトがついていないのが時代を感じさせます。</p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1100px; width: 600px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1100px; width: 596px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<br/></p>
<p style="padding-left: 30px;">高度成長期の追い風と石崎氏の経営手腕で会社は成長を遂げます。<br />
1971年（昭和46年）には伝説のカリスマ経営者と言われた、<br />
本田技研工業株式会社の<strong>本田宗一郎氏</strong>から直接、激励を受けます▼<br />
向かって左が本田宗一郎氏、右が若かりし日の石崎氏▼<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/cef9c41781b5cd36f89c76c6dd5c50b3.png" alt="" title="スライド10_01" width="459" height="623" class="alignnone size-full wp-image-101" /><br />
&nbsp;<br />
その後、石崎氏はアメリカで自動車販売業界の経営スタイルを学習し、<br />
郊外型店舗を展開していきます。<br />
今でこそ、自動車の販売はカウンターセールスが主流となりましたが、<br />
当時はお客様先への訪問販売が主流でした。<br />
石崎氏は郊外型店舗を構えながらも、カウンターセールスの利点と<br />
訪問型セールスの利点をミックスさせた運営スタイルを確立させていきます。<br />
&nbsp;<br />
昭和40年代・50年代の激動の昭和時代からバブル期を経験し、<br />
平成不況やITバブル、そして二度の震災を経験しつつ、<br />
今尚、現役で活躍されている、ホンダの伝説の営業マンである石崎氏・・・<br />
&nbsp;<br />
彼から〝営業〟という切り口でわたし達は、<br />
『モノを売る事の極意』<br />
『会社を46年に渡って経営し続ける事の極意』<br />
を学ぶことが出来る希少な機会をいただけることになりました。</p>
</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>開催概要</h2>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="170" height="15">開催日時</td>
<td colspan="2" width="452">2012年2月22日（水）18時30分～受付開始</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">プログラム</td>
<td>講話：19時00分～20時30分</td>
<td>懇親会：20時45分～22時30分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講話内容</td>
<td colspan="2">創業46年、100億円企業グループの会長が直伝！<br />
これからの時代を生き抜く究極の販売技術を学ぶ90分</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">講師</td>
<td colspan="2">石崎　護-まもる-先生</td>
</tr>
<tr>
<td width="160" height="15">講話の会場</td>
<td colspan="2">池袋東口から徒歩1分のアットビジネスセンター池袋駅前別館404号室<br />
ビル1階に「ZARA」と喫茶店の椿屋珈琲店が入っています。</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">懇親会の会場</td>
<td colspan="2">講話会場近くの飲食店</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">料金</td>
<td>講話の聴講料金3,000円</td>
<td>懇親会の参加料金4,000円</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">定員</td>
<td>講話：30名</td>
<td>懇親会：15名</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">主催</td>
<td>志魂塾運営事務局</td>
<td>info＠shikonjuku.jp</td>
</tr>
<tr>
<td width="170" height="15">備考</td>
<td>勧誘等の行為はお控えください</td>
<td>ご不明な点はお問合せください</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="620" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<colgroup>
<col width="170" />
<col span="2" width="450" /></colgroup>
<tbody>
<tr>
<td width="160" height="15">講話会場の地図</td>
<td colspan="2"><iframe width="300" height="300" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA+%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B1-6-4&amp;aq=&amp;sll=35.731403,139.713252&amp;sspn=0.090576,0.141449&amp;brcurrent=3,0x60188d66480772ff:0x4136f3704e611443,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%B1%8A%E5%B3%B6%E5%8C%BA%E6%9D%B1%E6%B1%A0%E8%A2%8B%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%94&amp;t=m&amp;ll=35.731377,139.713392&amp;spn=0.002613,0.003219&amp;z=17&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe></td>
</tr>
</table>
<p><br/></p>
<h2>お申込み</h2>
<p>[contact-form-7]<br />
<br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1700px; width: 600px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1700px; width: 596px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h2>この講話を通して気づけること・学べること</h2>
<p>20代の営業マンが独立起業し、100億円の企業に成長するまでのプロセスから見えたこと<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/ISHIZAKIMamoru1.0.3-247x300.png" alt="" title="ISHIZAKI,Mamoru1.0.3" width="247" height="300" class="alignright size-medium wp-image-108" /></p>
<h3>昔の営業スタイルと今の営業スタイルの違い</h3>
<p>インターネットが無かった昔は営業といえば、<br />
基本は〝飛び込み販売〟が主流だった。<br />
若い内にこういった飛び込み販売で<br />
身につけた基礎力こそ原点になり、<br />
商品力が低下した時や、不景気になった時に、<br />
<strong>どうすれば売れるかが頭の中でイメージ出来る</strong>ようになる。<br />
景気の良し悪しに左右されずに自分のチカラで売れることが本当の営業力と言っていい。<br />
現代の営業スタイルはある程度分業化されたシステムが整っている。<br />
つまり、契約重視型と言える。<br />
潜在顧客を探し出す訴求活動はチラシやインターネットやテレフォンアポイントメントが<br />
主流だし、活動スタイルも訪問型から店頭集客型に変わってきた。<br />
つまり、新規開拓が苦手でも商談力さえあれば、営業マンとして十分通用する時代だ。<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/ISHIZAKIMamoru1.0.4-300x199.png" alt="" title="ISHIZAKI,Mamoru1.0.4" width="300" height="199" class="alignleft size-medium wp-image-109" /><br />
<br/><br />
<br/></p>
<h3>一生懸命にサービスをする人が<br/>最も利益を得る人</h3>
<p><strong>自分自身の為の一生懸命は<br/>お客様に感動を与えない。</strong><br />
<br/><br />
ケンタッキーフライドチキンの創業者、カーネルサンダースの言葉に「他の人に一生懸命サービスする人が最も利益を得る人である」という有名な言葉がある。<br />
一生懸命にサービスをするという事は一体どういうことなんだろうか？<br />
皆さんの中には、毎日一生懸命に仕事をしているのに、どうして結果が出ないのか悩んでいる人も多いのではないかと思う。<br />
カーネルサンダースの言葉は、人間を相手にする仕事で成功する秘訣をズバリ語っている。<br />
その秘訣は言葉の順序にあることに注目していただきたい。<br />
<br/><br />
彼は、「利益を得る人間は一生懸命サービスをする人である」とは言わずに、<br />
<strong>『一生懸命サービスする人が最も利益を得る人である』</strong>と言っている。<br />
つまり、利益を先に考えてはだめだということだ。<br />
利益を得るためのサービスとはどんなに一生懸命しているつもりでも、<br />
それは他人のためではなく、自分のための一生懸命でしかないからだ。<br />
<br/><br />
利益を得るために一生懸命では、そのサービスがお客様に感動を与えることにはならない。<br />
最も利益を得る人間は自分のためにではなく、他人のために一生懸命にサービスをする人だと、<br />
カーネルサンダースは強調しているのである。<br />
彼がフライドチキンのビジネスを始める前にやっていたガソリンスタンドでのこと。<br />
給油中にクルマのフロントガラスを拭いてあげるサービス、これを始めたのがカーネルサンダース。<br />
今ではどこのガソリンスタンドでも行っているサービスであるが、<br />
注目すべきはことは、彼は注文を受ける前に窓ガラスを拭き始めるということだ。<br />
もし、利益を前提にしたサービスなら注文後に窓ガラスを拭くだろう。<br />
<br/><br />
今ではこれをFREE戦略とかいう言葉で表現することもあるが、<br />
要は利益を得るからサービスをするのではお客様は感動しないが、<br />
利益を得るかどうかの判断より、<br />
<strong>まず先にお客様の事を考えて一生懸命にサービスをする人が、<br />
最も利益を得るという事をしっかり覚えておいてほしい。</strong><br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/ISHIZAKIMamoru1.0.5-300x231.png" alt="" title="ISHIZAKI,Mamoru1.0.5" width="300" height="231" class="aligncenter size-medium wp-image-110" /></p>
</div>
</div>
<p><br/></p>
<div style="margin-left: 10px; padding: 1px; background: #e96719; height: 1700px; width: 600px; border-color: #e96719; border-width: 1px; border-style: solid;">
<div style="padding: 5px; background: #EFEFEF; height: 1700px; width: 596px; border-color: #FFFFFF #CCCCCC #CCCCCC #FFFFFF; border-width: 1px; border-style: solid;">
<h2>講師プロフィール■</h2>
<p>石崎　護　－ISHIZAKI,Mamoru－<br />
<img src="http://shikonjuku.jp/c/wp-content/uploads/2012/01/ISHIZAKIMamoru1.0.2-300x268.png" alt="" title="ISHIZAKI,Mamoru1.0.2" width="300" height="268" class="alignright size-medium wp-image-103" /><br />
｜1939年2月4日生まれ<br />
｜栃木県大田原市出身<br />
｜1959年20歳で単身上京・<br />
東京都港区の二輪車の代理店へ就職<br />
｜1966年代理店の社長の死去、<br />
会社が吸収合併される事になり<br />
弱冠27歳で独立起業<br />
｜1966年東京都港区にて独立起業・<br />
共立ホンダ販売を設立<br />
｜1967年創業間もなく、<br />
一日で18台同時納車の快挙<br />
｜1968年渡米・<br />
アメリカでのディーラー経営を学ぶ<br />
｜1971年伝説のカリスマ経営者、本田宗一郎氏より直接、指導激励を受ける<br />
｜1972年横浜市港北区に共立マイカーセンター中古車展示場を開設<br />
｜1974年二度目の渡米、アメリカディーラーを視察<br />
｜1976年川崎営業所を開設<br />
｜1977年小机中古車展示場開設<br />
｜1978年ホンダベルノ神奈川東開設<br />
｜1980年民間車検場開設<br />
｜1984年ホンダクリオ共立に社名を変更・新卒採用をスタート<br />
｜1985年東京営業所を移転<br />
｜1986年創立20周年記念式典<br />
｜1989年中古車販売拠点オートテラス店新設<br />
｜1991年25周年のお客様感謝デーを開催<br />
｜1996年創立30周年記念式典<br />
｜1997年自社開発の特装車を東京モーターショーへ展示<br />
｜1999年中古車買取りセンター開設<br />
｜2001年鶴見店開設<br />
｜2006年全社員創立40周年記念大会をハワイで開催<br />
｜2011年川崎商工会議所主催KCCI企業家カレッジ第2回経営革新セミナーで講師を務める。<br />
｜2012年とちぎ21産業活力創造セミナーにて講師を務める。<br />
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子供の頃は汽車の運転士になりたいと夢見ていた青年が、<br />
20歳でホンダの二輪車の販売代理店に就職。<br />
整備部門を強く希望したが叶わず、二輪車の飛び込み販売に従事。<br />
栃木県の山奥の育ちで話も上手く出来ない石崎氏は、<br />
途中何度も挫折を味わい、故郷の栃木県でバスの運転手でもやりながら暮らそうと考える。<br />
自身は100%セールスには向いていないと思って仕事をしていたが、<br />
仕事をしていく過程で「私はこうあるべきだ」と紙に描き、自分で自分を育てていった。<br />
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その後、営業一筋で7年間を生き、弱冠27歳で独立起業を果たす。<br />
経営者となってからも、社長という肩書きではなく、〝一（いち）営業マン〟として、<br />
第一線で活動し、その背中を従業員が見てそれぞれが育って行き、<br />
全国に千社あるホンダ車の代理店としては群を抜く活躍を見せる。<br />
あの、伝説のカリスマ経営者の本田　宗一郎氏より直接激励を受けることも。<br />
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『営業ほど素晴しい仕事はない』という信念の元、<br />
数々の自動車業界のメディアに向けたメッセージを発信。<br />
2011年からは講演活動も開始。<br />
営業職は経営の原点を学ぶ最短距離だということを自身の46年間の会社経営で見出し、<br />
次世代を担う、若手営業マンや若手の会社経営者の育成に取り組む。<br />
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戦後の日本が復興に向けて取り組み、<br />
そして景気が上向き始めた昭和30年代に栃木県の山奥から単身上京した一人の青年が、<br />
右も左も分からない大都会東京で名刺も持たずに封筒と簡単な資料を持って、<br />
東京中を駆けずり回りながら〝スーパーカブ〟というホンダのオートバイを売り歩き、<br />
やがて独立起業し、実に46年間会社経営を続けて今も尚、第一線で活躍しているという、<br />
貴重な昭和の経営者の真実の物語をこれから次世代に向けて継承していきます。<br />
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